なぜ藤井聡太六冠は崖っぷちから奇跡の五連勝で大逆転ダブル防衛を成し遂げられたのか!? 「藤井曲線連発」や「永瀬九段不調説」、プロ棋士の声などを徹底考察

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39 Comments

  1. なんの確証もないんですが花粉症では?と思ってます
    個人的には今年の花粉症は例年に比べてもかなり厳しかったです

    藤井6冠のらしくないなと思うぐらいの調子の落ち方も、花粉症が落ち着いてきたタイミングで圧倒的な強さが戻ってきた時期の重なり方も、今年の花粉症とリンクしてるなというイメージです
    花粉症は普通の風邪以上に将棋には影響出そうなので、来年以降もこの時期は大変かなぁと個人的には思ってます

  2. 増田先生は現況の地力の差でこうなるかもとは予想出来たものの、永瀬先生についてはアシストさいたろう先生かも。
    ピコ先生・ダニー先生で雲行きが怪しくなっていた時にアレが効いてしまったのかな。その後タカミー先生にも逆転食ったし。

  3. 藤井さんは
    あえて自分に厳しい
    ハンデを課す。瀬戸際で
    勝つことで
    今までの自分の将棋を
    超える事を目指したのではないか。

  4. 永瀬九段は、3/31にそれまで12戦無敗だった高見七段相手に負けたんで、3月不調だったのは本当だと思う

  5. 録画放送のNHK杯決勝で増田八段優勢から逆転勝利したのがターニングポイントだったかな😮

    藤井名人は他の棋士にはない奇跡的な逆転勝利ができるのが不思議😮

  6. ストレートで決まると後ろの方で会場を引き受けてくれた企業さんに申し訳がないからと、
    ギリギリまでは相手の研究を受け止めるよう、将棋連盟からお願いされてる気がしてならない

  7. 私の推測ですが、「不調」と言われていた時は体調も良くなく、手が見えていなかったので踏み込む手が指せなかったと思います。その後、杉本師匠とどこかの時点で話し合いをして「積極的に踏み込む手が指せていない」と指摘されたのではないかと思います。それで藤井六冠は積極的な手を指すようになり、連勝に繋がったと思います。永瀬九段はやはり連戦の疲れも影響したと思います。

  8. 藤井四冠という言い方が現実味を帯びていた中で、諦めずに応援していました。王将戦第5局に勝たれたときに始まる予感が少ししました.あの4ニ飛打だったのですね。アユムさんと思いが共有出来たのが嬉しかったです。

  9. 藤井六冠が本来の実力を出しただけのことでしょう。将棋界としては最高の結果になりました。

  10. 参考になりました

    強い棋士の過密日程を問題としてとらえるののも今更ながらですが、永瀬九段視点だと、3月に8局指した代償みたいなものが、対局数ランキングのぶっちぎりの1位と考えるとあまりにも皮肉ですね

    対局数が多いからと言って、何かもらえるわけじゃなし
    😆
    そして、藤本六冠はその五連勝のまま名人戦ですね
    勢いが続くのかどうか

    せっかくだから糸谷八段で1本見てみたいです「挑戦者の糸谷八段とは」
    テレビにも出てるし、連盟の理事だし将棋以外でもネタがあるのでつくりやすいでしょうか

    名人戦が始まる前にお時間あると時に、よかったらよろしくお願いします (^^

  11. 藤井さんの潜在能力がハンパないからの結果で集中した時の凄さを表していると思うでなければ六もタイトルを取れないレベルが違う生身の体なので調子の悪いこともある!。

  12. 八冠に返り咲いてほしい気持ちはあるし、こんなこと言ってはいけないんだけど
    二十世名人取るまでは叡王は挑戦しない方がいいかも

  13. 永瀬先生、増田先生の研究の蓄積が途切れたんでしょうか。

  14. 藤井6冠が対局過多が一段落し、復調すると同時に、永瀬が対局過多で不調になったような。

  15. 2月頃の藤井さんは前髪がのびて、盛んに頭をふって気にしていました。見ていてこちらもイライラするほどでした。わたしは、あれが原因だと思っています。3月になって、前髪がすつきりしたとたんに頭を振るしぐさがなくなり切れ味がもどりました。

  16. 年始の挨拶で「今年は面白い将棋を指したい」って仰ってましたよね😊5連勝が、そういうことなら有言実行、そのもの。そりゃ、面白いわな👍️

  17. 令和七年度を終えてみれば六冠防衛&三棋戦優勝。素晴らしいです!この調子で八冠奪取を!

  18. 藤井くん、もう俺の手の届かない所まで行っちまったな…

  19. 王将戦第5局から別人の様にいつもの藤井六冠返ってきたもんなあ…
    いかに永瀬九段と言えど、人間だったか
    今年度70局はやっぱヤバイよな

  20. 私も王将戦第5局がターニングポイントになった可能性が高かったと感じましたもちろん4二飛打ちもポイントにはなりましたが私としてはその前の65手目の永瀬九段の8二飛に対しての66手目の香車合いではなく桂合いが最大のポイントだったかなと感じました

  21. この動画に全面賛成です。追い込まれて開き直れたこと、王将戦第5局が勝負師だから力になったこと、永瀬九段の過密日程など色々要因はあると思いますが、藤井六冠が、いつも通り、目の前の1局、1局に真摯に取り組んだ結果だということも言えるかと思います。

  22. 藤井先生って、強くなる前にへこむ時期がありますよね。高くジャンプする前に、かがむような。高く跳ぶために微調整している間に負けが込むけど、その後は高く飛べるようになる感じ。

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