『チャーリーズ・エンジェル』ハリウッド史上最高額!13億円の笑顔!キャメロン・ディアスのギャラが伝説になった日#film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts
2000年公開の傑作アクション『チャーリーズ・エンジェル』。
この作品でキャメロン・ディアスが手にした「1,200万ドル(当時約13億円以上)」という破格のギャラをご存知でしょうか?
当時、1,000万ドルの壁を超えられる女優はジュリア・ロバーツなど、ほんの一握り。
そんな中、なぜキャメロンにこれほどの高額報酬が支払われたのか……。
そこには、共演者でありプロデューサーでもあったドリュー・バリモアの、並々ならぬ「覚悟」と「映画への愛」がありました。
「いくら積んでも彼女が必要だった」
そう語るドリューが、当時のハリウッドの常識を覆してまで守り抜きたかったものとは?
単なる出演料の話に留まらない、エンジェルたちの絆と、映画史を塗り替えた「2,000万ドルの続編」へ続く伝説を徹底解説します!
【今回の見どころ】
1,200万ドルはどれほど異例だったのか?当時の女優ギャラ事情
プロデューサー・ドリューがキャメロンにこだわった「本当の理由」
続編『フルスロットル』で叩き出した、世界最高タイ記録の2,000万ドル
映画のテーマ「女性の連帯(シスターフッド)」とギャラ交渉の裏側
【皆さんの感想も募集中!】
キャメロン、ドリュー、ルーシー……皆さんはどのエンジェルが一番好きですか?
また、この映画の「ここが好き!」というシーンがあれば、ぜひコメント欄で教えてください!
良ければ高評価、チャンネル登録もよろしくお願いいたします!
#チャーリーズエンジェル #キャメロンディアス #ドリューバリモア #映画トリビア #裏話 #ハリウッド #映画解説VOICEVOX:青山龍星
3 Comments
キャメロン・ディアスはこの頃本当に輝いていた。
ナイト&デイでのトム・クルーズとの共演も素晴らしかった。
引退との噂もあったけど、「バック・イン・アクション」で、相変わらずの可愛さを魅せてくれて嬉しかった。
アクション+コメディには欠かせない女優さん。
これからも、その笑顔で私たちを魅了してほしい。
女優バリモア
最後は人柄ですかね。