改造なしでこの美貌!昭和の銀幕を熱狂させた「明治・大正生まれ」の美男美女スターまとめ【存命なら100歳超え】

#昭和レトロ #銀幕スター #明治生まれ #大正生まれ #昭和の俳優 #昭和の女優 #名優 #美男美女 #日本映画 #白黒映画 #昭和スター #邦画 #懐かしのスター #原節子 #三船敏郎

現代のような画像加工や高度なメイク技術がなかった時代。それでもなお、フィルムの中で息を呑むほどの美しさと圧倒的なオーラを放ち続けたスターたちがいました。
今回は、日本映画の黄金期である「昭和」の銀幕を華やかに彩った、明治・大正生まれの美男美女俳優・女優たちを一挙にご紹介します。
岡田嘉子さんや長谷川一夫さんといった黎明期を支えた伝説のスターから、原節子さん、三船敏郎さんなど世界を魅了した名優たちまで。激動の時代を生き抜き、今もなお色褪せない輝きを放つ彼らの魅力に迫ります。
時代を超えて愛される、本物の「美」と「才能」をぜひご堪能ください。
✨ あなたが一番好きな昭和のスターは誰ですか? 「この映画のあのシーンが好き!」「親が好きでよく一緒に見ていた」など、ぜひコメント欄で皆様の思い出や推しへの愛を教えてください!
チャンネル登録・高評価も励みになります。よろしくお願いします!

【BGM】
・Dawn of the Soul – 魂の夜明け –
・Chronos Tides – 時の潮流
・Aero Dynamics 蒼穹の鼓動

岡田嘉子: 1902年(明治35年)04月21日生まれ
田中絹代: 1909年(明治42年)11月29日生まれ
入江たか子: 1911年(明治44年)02月07日生まれ
水の江瀧子: 1915年(大正4年)02月20日生まれ
轟夕起子: 1917年(大正6年)09月11日生まれ
木暮実千代: 1918年(大正7年)01月31日生まれ
高峰三枝子: 1918年(大正7年)12月02日生まれ
山口淑子(李香蘭): 1920年(大正9年)02月12日生まれ
森光子: 1920年(大正9年)05月09日生まれ
原節子: 1920年(大正9年)06月17日生まれ
月丘夢路: 1921年(大正10年)10月14日生まれ
淡島千景: 1924年(大正13年)02月24日生まれ
京マチ子: 1924年(大正13年)03月25日生まれ
高峰秀子: 1924年(大正13年)03月27日生まれ
乙羽信子: 1924年(大正13年)10月01日生まれ
津島恵子: 1926年(大正15年)02月07日生まれ
岡田時彦: 1903年(明治36年)02月18日生まれ
笠智衆: 1904年(明治37年)05月13日生まれ
長谷川一夫: 1908年(明治41年)02月27日生まれ
佐分利信: 1909年(明治42年)02月12日生まれ
上原謙: 1909年(明治42年)11月07日生まれ
森雅之: 1911年(明治44年)01月13日生まれ
大友柳太朗: 1912年(明治45年)06月05日生まれ
佐野周二: 1912年(大正元年)11月21日生まれ
池部良: 1918年(大正7年)02月11日生まれ
三船敏郎: 1920年(大正9年)04月01日生まれ
岡田英次: 1920年(大正9年)11月13日生まれ
丹波哲郎: 1922年(大正11年)07月17日生まれ
三國連太郎: 1923年(大正12年)01月20日生まれ
船越英二: 1923年(大正12年)03月17日生まれ
金子信雄: 1923年(大正12年)03月27日生まれ
木村功: 1923年(大正12年)06月22日生まれ
三橋達也: 1923年(大正12年)11月02日生まれ
鶴田浩二: 1924年(大正13年)12月06日生まれ
高橋貞二: 1926年(大正15年)01月15日生まれ
東千代之介: 1926年(大正15年)08月19日生まれ
佐田啓二: 1926年(大正15年)12月09日生まれ

23 Comments

  1. 岡田茉莉子さんのお父さんの岡田時彦さん佐田啓二は素敵ですね、好みのタイプは人それぞれ違います
    何処のハーフのようで、あの頃は本当に素敵な俳優さんばかりですね、今に整形するばかりの若者とは一味違いますね

  2. 水の江瀧子って女優さん、
    ロス事件の三浦和義の母親ってのを
    亡くなった身内が言ってたけどマジなんかな?

  3. 明治、大正生まれの女優さん、男優さんは歳いかれても映画、テレビで活躍されてたので知ってますが若い頃のお顔は知りませんので、これを観て本当に女優さんは綺麗な方ばかりだし、男優さんは男前でカッコイイですね🤗船越英二さんは暴れん坊将軍で爺の役で活躍されてましたね🤗😀

  4. ☆晩年の原節子の写真には驚いた!(写真あったんだ!)
    ☆若い頃の笠智衆(20歳代?)を初めて見た。分からなかった。私が笠智衆を見た一番古い映画は 東京物語 だけど、もう笠智衆だった!(40歳代?)

  5. うちの祖母と同じ歳の俳優さんが何人かいらっしゃるけれど
    素敵ですね。その時代の方って
    自然な美しさが、目を惹きますね

  6. 平凡ですけどねぇ、それと改造は当時の技術としては、無理が有るでしょう、余談ですが、十仁病院の創設者は、大きな総合病院が実家ですが、ちょっと頭のほうが追い付かず、信濃町駅前の慶応病院の最初の病棟を寄付し、何とか卒業したものの、国家試験は受からず、止むをえず美容整形にすすみ、手先の器用さが幸いし、あんなに大きくなったそうです

  7. じいちゃんになってしまった私も、アイコンのような時代もあった😭

  8. 大正生まれの美形No.1銀幕スターは岡田英次さんでしょう😊(個人的感想です😅)

  9. 山口淑子さん。
    「さよなら李香蘭」で彼女を知りました。
    このドラマの中で、井森みゆきさんが淡谷のり子さんを演じておられましたね。
    同じ時代に生きておられたのだと感慨深い思いで見ていました。

  10. 1923年(大正12年)9月20生まれの銀幕スター、根上淳さん(「帰ってきたウルトラマン」の伊吹竜隊長役)がラインアップされてない😮悲しい⋯😢

  11. 岡田よし子さん、晩年に「ソヴィエト」に帰国したはずです。まだ、社会主義体制崩壊前だったと、思います。

  12. 池部良さんは、井浦新さんに目元とか雰囲気が似ているよな、と改めて思った

  13. ・・・なんか目から水がいっぱい出たあー。七でカナ¥¥もう忘れて居たt昭和。魔だね戦前O方々が現役でいましたよ。忘れて<(_ _)>いつの間にか70歳になっとってん。
     高峰秀子は美少女時代のセーラー服写真カバンお腹に入れてただけで・・・N中不都合なこと暗のかと・・・教師ズラで・・叱らうバカな親たち。
     高峰美枝子さんだけは全然年取った雰囲気が無く、マイクの間に立つと恥ずかしそうに歌う、そして昭和50年代に上原さんと一緒に出たCMはもうオッパイが大きいの・・・もう狂喜乱舞した。、わたしはこどものころかオッパイスキーやってん。
     そやけどな。お嬢さん育ちのまま映画女優にならはって、実家は日本古典文芸や文化芸術継承する名門のお嬢さん。
     山陰緒油の町育ち。温泉地には、有名な原爆病に被爆した「夢千代さん」がいてはって、行こ上には中学卒業して美少女だった女子生徒が、温泉芸者になってままあ甲斐ら仕方那。
     貰い乳して子を故郷に置いてきた妖円a別嬪さんお芸者さなか貰い乳出ワタイおばあさんの家からときどき行方不明なったそうで・・・置き屋‥・鍵盤の方がよくワタイを抱いて戻ってきたらいっぱい非ひねりやお菓子や産着を行さんも撃て・・・・エライ言われました・
     夢千代さん医もお打てたかもしれまへんな。記憶があるマックロな島田の曲げと椿油の強烈なにおいの記憶がある。・・・・惜しいことに、いっさいそこいらへンお記憶が・・おっぱいまでもうてていっさいきおくがあらへんのん・・・ざんねんやわあ・・すこしぐらいはのこいといてほしかった・・・・ほんま。

  14. 大人はTV  映画 側にいる人たちも 背が高く素敵でした⁉️ あの人達は何処に言ってしまったのか⁉️ 叔母が生前一言言いました‼️人種が違うと⁉️日本て単一民族だと教科書でも何処でも口すっぱく習ってたけど‼️その時を生きていた人はじっと👀てたのでしょ‼️ 今はTVも加工されたキモい顔ばかりで殆ど見ません‼️

Pin