【考察】TXQ FICTION / 神木隆之介:曖昧になるフェイクと現実の境界、そして神木隆之介という存在も…【ゆっくり】
チャプター
0:00 はじまり
1:25 作品の構造
2:43 考察の視点
4:05 ラストの考察
6:05 現実との境界
7:39 おわり
今回は私自身頭が破裂しそうな感じなので、分かりにくい動画になってしまっているかもしれません。でもできる限り伝わるようにと頑張りはしました。
1:52の場面で、青の領域の中に紫の領域となっていますが、紫の領域の中にピンクの領域とした方が正しいかもしれません。
TVer
https://tver.jp/series/srog0v9atu
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『神木隆之介』
TXQ FICTION
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それらの著作権は権利者様に帰属致します。
お借りした素材
背景 YouTuberのための素材屋さん https://ytsozaiyasan.com
イラスト素材 イラストセンター https://illustcenter.com
ymm4
4 Comments
色々考察を見た中で、一番納得のいく考察でした
入れ子構造からフェイクドキュメンタリー(神木)にリアルドキュメンタリー(神木)を比較しつつ最終的に見えるのは子役の呪い。
子供の頃ずっと他人になっていたわけだから本当の自分なんて本人にも分からんってことなんすかね
1話を見た時から「なんか本当にこの作品を作りたいと言ったのは現実の神木隆之介なのかも」と思うような点から、一番納得できた考察だった。