【解説】TXQFICTION「神木隆之介」を万倍理解できる動画

TXQ FICTION「神木隆之介」の「作品の意図」「ラストシーンの涙のワケ」等々、万倍楽しめる解説してます!
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#txqfiction
#神木隆之介

本動画内の画像は、作品解説・理解促進を目的として引用しています。
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9 Comments

  1. がくちゃん、こんばんは😊
    やっとキタ━━━━(°∀°)━━━━!!!!って楽しく見させていただきました。ホラー映画好き、フェイクドキュメンタリー好きですが、正直「神木隆之介」は、訳が分からず見終わりました。なので、がくちゃんの分かりやすくまとめた考察でよくわからんがスッキリしました。ありがとうございました🙏因みにTXQで1番好きなのは「飯沼一家に謝罪します」です😂

  2. 自分はラストの「テルちゃんのポスター」を見た後
    振り返った神木君の表情になんかゾッとしましたね
    階層で言うなら第1階層だと思うんですが
    どんな意図があって、こんな表情をしてるんだろうって
    神木隆之介の表現力の凄みあっての番組でした

  3. 4話まで見終えて不明な点が解消したので良かったです(*^^*)ただ4話のハングアウト後の上の階からの足跡はあれもフェイクという意味で合ってるのでしょうか?

  4. 結局てるちゃんって何者だったのよって解説がなかったね。
    大抵の人は「神木君が最初に考えたストーリーが実は真相だった」ここに着地するよね。
    彼の最後のあの涙はてるちゃんと自分が似た境遇だったからてるちゃんと共鳴し、てるちゃんが彼を通して自分の死の真相を伝えて欲しいとして彼にインスピレーションを促したもの。
    神木君もてるちゃんも幼少期に死の縁を彷徨った経験があり、しかし神木君は生還してるちゃんは死んでしまう。
    そんな彼に対する涙であり、問題はラストシーン。
    「どうしてそこまで」という台詞と共に「ここまでがフィクションなんだ」と視聴者に思わせ、しかしその直後心霊現象が起こり壁の書きなぐりも見つかる。
    そこで「神木君が最初に考えたストーリーが実は真相だった」というオチに辿り着く。実際ほぼ全ての視聴者もここに着地する。
    だが実はこの心霊現象もスタッフ側の仕込みであり、「自分が考案したストーリーが実は真相だった」と気付いた神木君はさぞやビビるだろうという意図をもって番組側が仕込んだフェイクなんですよ。
    実際、あのラストシーンで神木君は真相に気付き顔面蒼白になってますが、よく見るとさりげなくフレームインしてる大森時生さんの表情が「してやったり」って顔してるんですよね。
    まんまと神木君、ビビってるぞ、と。

    つまり、フェイクだと思ってたものが実は真相だった……と見せ掛けてそれすらフェイクだった、という二重底の構造になっている。

    何しろ今回のこの作品は「フェイク」こそがテーマだからね。

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