【偉人伝】狂気の執念!松田優作を突き動かした萩原健一という「天才」の壁【99%が知らない】

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あなたの胸の奥に眠る情熱の炎に、再び火を灯すための「起爆剤」です。
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時代を超えて受け継がれてきた魂の叫びが、あなたの背中を強く押し、次の一歩を踏み出すための、揺るぎない勇気を与えるはずです。

ナレーション:VOICEVOX 青山龍星

9 Comments

  1. ショーケンの傷だらけの天使の時とか撮影身に来てたり、「優作はショーケンに懐いていた」と深作欣二監督が言ってましたよ。他にもよく優作氏は自分のレコードアルバム聞いてくれと、ショーケンに家に行ったりとか。ショーケンの家で口論になり、当時のショーケンの奥さんのいしだあゆみが、内田裕也さんと安岡力也さんに仲裁と頼んだり、1985年8月のショーケンの読売ランドEASTでの「アンドレマルローLIVE」に優作氏と、内田裕也さんと来ていたとのファンが語ってますし(1983年1月の日本武道館も)、その後に二次会でも麻布の中華料理屋で店員が、ショーケン、バンドメンバー、優作氏、内田裕也さん等々そうそうたるメンバーが居たと。

  2. キャラが似てるからどっちにオファーしようかということも多く優作が断った作品をショーケンがやったりもしていた!村野さんとな麻雀が太陽のきっかけとか。

  3. じゃあ、松田優作も、ワンマンショーばかりじゃなく、「傷だらけの天使」みたく、兄弟分もの、やってみたかったろうな〜。山田辰夫あたりと…

  4. 私も、「太陽にほえろ」はマカロニのときは観ていた。 単行本まで買ったよ。 ジーパンになったら、松田優作には良さが分からなくて観なくなった。

  5. 優作は、始めは原田芳雄のコピー。ショーケンがあそこまでコピーするかと呆れていたほど。そして後半は自分の真似ばかりしてると。コピーしてる奴はいつまでたっても本物を超える事は出来ない。それがショーケンの思いだったから、ショーケンが優作をライバル視した事はない。ショーケンが優作に言った言葉「そのうちお前は俺にも飽きるよ」

  6. ショーケンは人間味あふれるカッコいい役者。
    優作はしなやかな肉体と凶暴さを秘めたカッコいい役者。
    二人の魅力は全く違っていたと思う。
    優作が、ショーケンのファッションだったり、雰囲気を真似したのは
    事実だったけれど
    優作がやるからカッコよくなる。
    ただ、歌手としてのショーケンは 
    別格だった。
    分かりやすく言うと、スケールの大きな悪役は優作。
    情けなく、人間味あふれる悪役はショーケン。
    やっぱり二人は全く違う。
    でも最高にカッコよかった。

  7. いつの時代も永遠のライバルっていますよね、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノ、シルベスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガー、そして江守徹と中尾彬・・・・

  8. 松田優作と萩原健一・・・それぞれ¨得意分野¨があり、共に偉大なスターであった事は間違いない。

  9. ショーケンはインタビューの本ではいつも優作のことを話しているのでここのコメントもほとんどショーケンがインタビューで話していたというのが多くほぼ知っているコメントばかりだった。原田芳雄は器が大きいので初期に真似されていてもブラックレインを見てあれは優作にしてみたら、ハリウッドへの名刺代わりみたいなもんでまだまだあんなもんじゃないと話していた。優作トークとかショーケンの当時のプレミアついてた本や関係者が出版した本も雑誌もすべて売却した。今の若い人やこれからのひとが見るのは本や理屈なんかどうでもよくて映像がすべてだと思う。その意味で探偵物語は若いひとにも再ブレイクしていた。個人的に好きだった大都会2は石原プロがなかなかビデオ化させなかったのが残念😢

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