伊藤万理華&井之脇海、現実が映画スクリーンに映る異常事態⁉斜め上の超展開に驚き連発 映画『君は映画』予告編

★チャンネル登録&評価👍お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCnittT9IvOYhrIgpsaeeClg?sub_confirmation=1

伊藤万理華、井之脇海、藤谷理子、金丸慎太郎らが出演する映画『君は映画』が2026年6月19日(金)より全国公開。

上田誠監督が“下北沢ギミックコメディ”と名付けた本作の舞台は、下北沢にある実在のビル「シェルボ下北沢」。その2 階に入る映画館・トリウッドが物語の中心。下北沢で劇作家をしているマドカは映画を観に行く。三軒茶屋でバンドをしているカズマも映画を観に行く。すると、互いの出来事が映画としてスクリーンに映し出されるという、ありえない“構造”が生まれてしまう。さらに映画館の両隣にある「グッドヘブンズ」と「三日月ロック」ではのっぴきならぬ問題が発生。マドカとカズマは、この“構造”を利用しながら解決に奔走するが、互いの映画は次第に影響し合い、事態は斜め上の超展開へーーー。

この度、予告編を解禁!
下北沢で劇作家をしているマドカは映画を観に行く。三軒茶屋でバンドをしているカズマも映画を観に行く。すると、お互いの出来事が『下北沢エスケープ』『三軒茶屋エスケープ』という名の映画としてスクリーンに映し出されるという、ありえない“構造”が生まれてしまう。互いに“映画”として出会い、スクリーンを通して対話するマドカとカズマ。やがてそれぞれの映画のストーリーはトラブルに見舞われていき、2人はこの“構造”を利用しながら解決に奔走する。「シネマティックマルチバース」「斜め上の展開」などのキーワードや下北沢の上空に浮かぶ不思議な物体など、SF コメディを得意としてきた上田監督真骨頂のスペクタクルな要素が畳み掛けられる一方、マドカの「あんたたちのこと考えて、命懸けで劇書いてきた」という一言など、長年劇団を主宰してきた上田の思いも投影したかのような、下北沢で夢を追う者たちの切ない青春が滲む、エモーショナルな予告編が完成した。

★芸能ニュース超充実! WEBザテレビジョン
https://thetv.jp/

★ザテレビジョンTwitter
https://twitter.com/thetvjp/

★ザテレビジョンWeibo
https://www.weibo.com/thetvision?is_all=1

#君は映画 #伊藤万理華 #井之脇海

1 Comment

Pin