【衝撃】丸山隆平「カッコつけちゃうかも」MEGUMIのイジりに照れ自供「多少ある

丸山隆平、MEGUMIとの舞台挨拶でカッコつける一面を披露!横浜国際映画祭での舞台挨拶で、丸山隆平がMEGUMIにイジられ、ファンの前で「カッコつける」ことについて自供した。

SUPER EIGHTの丸山隆平と俳優のMEGUMIが、第4回横浜国際映画祭で開催された映画『名無し』の舞台挨拶に登壇した。佐藤二朗が脚本・主演を務め、城定秀夫監督がメガホンを取った本作は、数奇な運命を背負った異能の男の希望と絶望、そして狂気を描くサイコ・バイオレンス作品。丸山は、主人公「山田」の名付け親となる巡査・照夫役を、MEGUMIは「山田」と共に児童養護施設で育った花子役を演じる。舞台挨拶では、もし右手に特殊能力が宿るならという質問に対し、MEGUMIが「出汁を1秒で作れる」と答えると、丸山は「人の病気とか治せるヤツ」と回答。MEGUMIが「ズルくない?ファンの人がいるから?」とからかうと、丸山は「多少あるかもしれない」と照れ笑いを浮かべ、横浜国際映画祭の盛り上がりや、前日コンペ審査員として背負っていたものに言及し、変なことは言えないという心境を明かした。映画祭は横浜ベイエリアで5日まで開催されている。

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