信じた人は殺人犯なのか―?

「悪人」「怒り」の吉田修一の原作「犯罪小説集」を、『64-ロクヨン-』の瀬々敬久監督が映画化。綾野剛、杉咲花、佐藤浩市を迎え、ある地方都市で起きた少女失踪事件の真実をあぶり出す。“楽園”を求め、戻ることができない道を進んだ者の運命とはー。10月18日(金)全国公開。

3 Comments

  1. 映画館でみました。
    社会人1年目で疲れきった心に、優しく寄り添ってくれる映画でした。

  2. 綾野剛さんは、よくおっしゃっていますよね🍀役ずくリは、していませんと、、、それであの表現、 表情、現場の雰囲気、共演者の方々に合わせて演じられる、やはり天性のものなんでしょう❇️❇️これからの綾野剛さんをずっと、視ていきます🤓

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