「愛する息子は殺人犯か、被害者か。それともー」
堤真一 × 石田ゆり子 × 堤幸彦
読者満足度100%のベストセラー・サスペンスを豪華キャストで映画化!
映画『望み』10月9日(金)公開
https://nozomi-movie.jp/
高校生の息子が消えたその日、同級生が殺された。
幸せだった家族の日常は一変する。
─息子は犯人なのか。それとも、もう1人の被害者なのか?
極限の家族愛を描く、サスペンス・エンタテインメント!!
#堤真一 #石田ゆり子
#岡田健史 #清原果耶
#加藤雅也 #市毛良枝 #松田翔太 #竜雷太
監督:#堤幸彦
原作:#雫井脩介「望み」(角川文庫刊)脚本:#奥寺佐渡子
21 Comments
佳作でした
今日図書館で本借りました🙋
ミスチルのタガタメを映画化したような内容だな
1:01ここだけ見ると子供の話聞かずに一方的に意見を押し付けてくるバカ親代表にしか思えない
ほんとよかった。
究極の二択しかなくて
どちらにしても絶望なんだけども
それを上手いこと堤真一が演技してて引き込まれる映画でした。
久しぶりに大号泣。
凄く笑えて面白かった。
結構しんどかったな
加害者であってほしい。
これがほんとにグサッときた
本当の愛とはこれだ
メンタルダメージえぐいわ
今の10代の子にある闇のようなものを感じました。
両親の気持ちを考えると
どちらとも苦しい
原作を本で読み、映画も見ました。
この映画は本当に見た方がいい映画です。!
加害者としての生か被害者としての死
どっちの望みをとるか、、
なぜだろう、涙が止まらない
0:29のおじさんに、ずっとイラッとする。
いちいち体突くな
映画自体は重かったけどめっちゃ好きでした。
この映画まだ見てないけど今日の殺人事件と重なるところがある
これめちゃくちゃ良かったなぁ
堤さんと石田さんは後につましょーでも夫婦役を演じる事になる
どっちの選択も苦しい
とても考えさせられる映画だった
結局、左官屋の息子が発端だったこと?
結末知ってから見る予告は余計に泣ける
生きてさえいれば犯人であって欲しかったと、自分はまだクソガキなのに親心が分かった気がする。