第二次世界大戦、原爆、広島、長崎(戦争という歴史は繰り返してはいけない)
戦中時代の日本へタイムスリップしたスペースシャトルの乗員を描く。日系2世の上野機長(三上博史)と米国人操縦士2人を乗せ、NASAから宇宙に飛び立ったスペースシャトルが、事故で第二次世界大戦中の日本にタイムスリップした。
3人を取り調べるのは、激戦のマニラから転属になった橋口中尉(中井貴一)。上野ら3人は、自分たちが宇宙飛行士であることを説明するが…。
三上博史、中井貴一、田中好子
地井武男、古尾谷雅人、阿藤海、益岡徹
せんだみつお、ガッツ石松
脚本: 鎌田敏夫
音楽:久石譲
局系列:FNN
24 Comments
三上博史は最近見ないですけどジェットコースタードラマに難しい役どころで沢山出ておられましたね。懐かしいです。
この作品は何故か覚えがありませんでしたけど面白く拝見させて頂きました。
ありがとうございます。😅
31年前のドラマか
でっ! 長崎の原爆は・・ 阻止できなかったのか!?!
中井貴一みにきた
名作です リメイクしてほしいなぁ
これ見たかったやつだありがとう
戻れたなら自分の事告げればいいのに別にやましくもないし
この作品は高校生の時に観ました。
それ以来なので、スゲ~懐かしいし、うれしいです。
ありがとうございます。
小学生の夏休みに家族で生で見た。
その後一度再放送があったような。
あれ以来、over the rainbowが好きになって彼これ30年以上になりましたね。
終戦記念日前にNHK以外であまり特番を見なくなって久しいですが、子どもにも見せたく、是非やってほしいものです。
小学生当時に大変感銘を受けたけど周囲の友人は誰も見ておらず一人寂しい思いをした
録画もしていなかったが何回も反芻して思い出していた
ハッキリと覚えているので最初のシーンから涙腺が弛んだ
だけど世にも奇妙な物語の特別編だと勘違いしていたw
当時、中1。
おじいちゃんの家で見てました。
おじいちゃんは既に寝て、母親は同窓会、父親帰省せず、弟も寝てしまって一人。
今、2022年に見ていますので、実に31年ぶりです。
懐かしい……
もう出だしから泣いてますが(笑)
一昔前は視聴者に物申すドラマが一杯あったような気がします。人種、時間、時代に翻弄されて生きた一人の男の壮絶な人生を描いたドラマでした。ただ、個人的な希望を言わせて貰えば、50年後、妻に再会することが叶うシーンで、自身が夫である事を面と向かって伝えて欲しかった。その後、凶と出るか、吉と出るかは計り知れないが、中途半端な感情を抱きながら人生の終盤を迎えるなんて、あまりに残酷すぎると思います。
今年もこの時期がやってきました。
子供の頃に見てずっと心に残ってたドラマ。まさかYouTubeで見れる日が来るなんて✨ありがとうございます!!
この主役が務まるのは三上博史さんしかいない!ってくらいの演技力!ホントに素晴らしい俳優さんですね!
子供の頃のあいまいな記憶では田中好子さんが母親かと思ったけど違ってたー🥺💦
そして、奥さんに再会しても自分を名乗れず、愛犬を抱き締めて、去っていく姿に泣けた😢
放映当時9歳…当時見ても理解出来なかったでしょう…今見れて良かった。
1:39:46
1:43:16
ラストまで観てたら、この始まりのシーンがどれだけの意味合いがあるか。良く出来たドラマでした。始まりで泣いてしまいました…
うわぁ~!
このドラマ、覚えています!
ビデオに録画して、何回も見て…☺️
何回も泣いて😭
当時、同じくらいの娘がいて。
主さんに感謝、感謝です!
子供の頃見て気になってました。ありがとうございます。
にほんれんあいえいが
22:19
間違いなく、1991年、フジテレビ「金曜ドラマシアター・終戦記念スペシャル」、発見です。
泣ける