俳優の高橋一生が8日、都内で行われた『ルーヴル美術館展 肖像芸術一人は人をどう表現してきたか』の記者発表会に出席。オフィシャルサポーターに起用され「普段からお芝居をしていて、顔の表現は興味がある。先人たちの作品を観て、勉強をしながら務めさせて頂きます」と笑顔で話した。

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