#鈴木亮平 #宮沢氷魚 #エゴイスト
鈴木亮平、宮沢氷魚、阿川佐和子、ドリアン・ロロブリジーダ、松永大司監督が11日、映画『エゴイスト』 公開記念舞台挨拶に登場した。
(オススメ動画)
🎬鈴木亮平&宮沢氷魚、恋人役を熱演!印象的なキスシーンの意外な裏話も飛び出す 映画『エゴイスト』プレミア上映会
🎬【紳士】鈴木亮平、身長差を気にする阿川佐和子に神対応!がっちり組んだ腕を貸す 映画『エゴイスト』プレミア上映会
最新エンタメ情報を続々配信中!チャンネル登録をお願いします☆
⇒ https://bit.ly/2DNkNTZ
【マイナビニュース エンタメTOP】
https://news.mynavi.jp/top/entertainment/
【エンタメ・ツイッター】
Tweets by mn_enta
【ホビー・ツイッター】
Tweets by mj_hobby
【特撮・ツイッター】
Tweets by tokusatsumynavi
7 Comments
舞台挨拶のチケット、秒殺で完売だった😭
傑作映画に出会いました。
映画を観た、というよりは
「愛を見届けた」という感想です
愛とは与える側でなく受け取る側が感じるものなんですね
浩輔さんは多分与えながらも自分ばかり与えられていると感じていたのかな。愛は身勝手。なんてとても謙虚な言葉だなぁと…
朝観て1日中この作品のことを考えてしまった。
屈託のない氷魚くんの笑顔と亮平さんの慈愛に満ちた表情。
エゴでも愛でもそれは誰にも邪魔はできないのに。
阿川さん、貴方にこんなに泣かされるとは思ってもみなかった。
愛情の注ぎ方って 結局のところ押し付けだったり自己満だったりする。分かってても他の方法がわからない。浩輔の愛し方は、人によっては無理な人も居るだろうけど、龍太や妙子さんが躊躇いつつも受け取ってくれる人たちでよかった。
愛って難しいね…と延々考えてしまう作品でした。
かなりガッツリ濃厚ベッドシーンがあるので、苦手な方はお気をつけて…おお…そんなとこまで…てなりますので…。
役者さんてほんとすごいなと思うベッドシーンだった…
でも
セックスシーンを正面から描いてるのは良かった。ゲイの知り合いがいるんですが。
個人的には
・コンドーム使用を明示。
・ポジションを固定して描かない(リバって結構いるよね?)
って2点がすごく良かった。
ロングロングあごー
初日に行きたかった…のですが雪❄️で、もう若くないので我慢して諦め
13日の月曜に行きました。平日だし空いていると思ったらいっぱいでした。
それが嬉しかったです♪ 沢山の想いが溢れて、そのまままた観たいと思いました
本も読みました。また観たいと思っています。必ず☆☆☆。
鈴木さん、宮沢さん、ドリアンさん、三者三様の品の良さがありますね。
愛はエゴなのか。考えさせられました。愛はエゴです。
でも、それにもレベルがあって、親子の間、恋人の間、ご近所さんの間とか。職場の人とか。
今言った間でも、色合いの違いがあって当然で、それぞれの人の交わりや、関係性の深さが、
あって、当然だと思っています。
それから言うと、コウスケさんとリュウタくんの関係は、幸いでした。
どちらにとっても、幸せなことだったんだと思います。
私は、BLに共感する女でしかないんですが、ふたりが星の世界で巡り合うことを、願ってやみません。
そういう、ファンタジックな世界に、願いをかけたいくらいに、現実世界は辛いんですよ。
昨日観てきました。
ある動画で(酔うかも?)とあったのですが(まさか)と思ってたら酔いました💦車酔いのような。
そんな体調もあり映画も軽い映画ではなかったので見終わった後疲労感でいっぱいになったのですが…今日仕事をしながら感じたのはエゴイストの空気…まとわりついてる感じです🤗コウスケとリュウタの間の優しくも切ない空気。リュウタがいなくなった後のリュウタの残り香が私をまたスクリーンに呼んでるような気がしました。