セレブレーターの山東紀之です。

今回ご紹介するのは永遠の魔球を手に入れた男・高口洸司。
2023年の夏の甲子園、1人で優勝へ導いたエース高口はドラフト1位でプロ入りする。
彼は持ち前の変化球を武器にプロの世界で結果を残していった。
しかし、彼は奇妙な世界線に迷い込んでしまう…。

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#プロ野球
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21 Comments

  1. 今回は晩年、予想外な展開になったのでストーリーもハチャメチャなことに…!
    なにとぞ大目に見てください!

    【ゆるアンケート】
    「多彩な変化球を誇った投手」と言えば?
    個人的にはパワプロ96年開幕版の斎藤雅樹投手です!

  2. 本当にオマージュしてくるとは……
    構成力が流石すぎます!

    最後に実写でヒガシヤマさん()が出てくるかも?と期待してしまいました笑

  3. ありえないけど実際にあったらミートポイントずらされる上にストレートの速さで球も重いってクソ強いよな

  4. 数多の選手を35くらいから10年以上特能伝授のために2軍に幽閉し現役を続けさせている私に刺さる動画だった。彼らは毎年怯えていたのか…。まあ今後も幽閉するけど

  5. 一塁の送球が微妙に変化のくだりを見て
    宮本慎也が、高津が2塁に送球するときにいつもシンカー気味に来てたと言ってたのを思い出した

  6. ジャイロボールってどちらかといえばシュートのすっぽ抜けだからこの設定は面白い。ジャイロボールっていわゆるみんなが思ってる逆の回転だからね。右ピッチャーなら半時計回り

  7. ジャイロボールがナチュラルシュートすることは流石にないけど、スリークォーターならフォーシームジャイロ、横スライダー、ナックルカーブ、SFF、縦スライダー、サークルチェンジ、高速シュート、落ちるツーシームと投げれるからそこは共感できる。ただ最後のは流石に…w

  8. マジで一回クビになるまで現役続行させてほしい、どこまでいけるのか

  9. ジャイロボールとシュートを両立しているのは世界がバグってることの伏線だったのか……

  10. でも昨日のwbcチェコ代表の先発見てるとワンチャンこうやって活躍する人もいるのかもしれない…

  11. 能力の伸びエグいwこんなに変化量上がるピッチャー初めて見たかも

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