ノンクレジット出演

31 Comments

  1. レイプハンター狙われた女ですかね?当時の松田優作は主役級ではありますが…特別出演でも存在感ありますね✨

    舘ひろし出演の薔薇の標的でも…どこが不気味な雰囲気を醸し出す謎の男を演じていたかと。

    「ハマのミュージシャンなめんなよ?」だったか言い残し去ってました😅

  2. 始めて見た。。😂

    ビックリしたぁ。。

    「伊達!?でも、野獣死すべしにこんなシーン無かったし。。」

    なんて、思った。😂😂

  3. おなじみの私物の帽子にジャンパーの下工藤ちゃんのコスチュームと思われる。出演は林さんや岡本さんなど探偵ではおなじみの方たちですね。

  4. 松田優作が入るだけで、映画のオーラが変わる。
    工藤ちゃんより、こんな優作!

  5. これ、出ていたこと知っている人、まずいないでしょう。

    私も初めて見ました。

    野獣死すべしと同時期の撮影だから、

    演技やファッションがかぶっているんですかね。

  6. この映画以前観ました!
    優作さんは映画の筋とは関係ない客演でしたけど、シーンの間は完全に優作劇場でしたね(笑)

  7. 芝居的には全然よくないね。ただ見た目でカバーしているだけ。これはショーケンが演ったらもっと面白いだろう。

  8. 前期-筒井康隆の短編小説に登場しそうな不条理風人物、、、『薔薇の標的』『レイプハンター狙われた女』で『野獣死すべし』の〞前哨戦〟やってんのです。

  9. 改めて観ると、さすが松田優作、唯一無二の存在、本物の役者。松田優作に始まった「半日先の演技」を継ぐ俳優が出なかったことが日本映画🎦の衰退を招いた。
    俳優が悪いんじゃなく業界がダメ過ぎた。
    強力事務所に忖度、芝居の素人アイドルを自然な演技等と持ち上げ、挙げ句の果てにスポンサーの言うがまま。
    石原裕次郎さんレベルの秀才で運動能力抜群なら、素人でもいい。
    スターだし、プロダクションを設立して変革を起こそうという意気込みがあった。
    裕次郎さんと優作さんの組み合わせ、太陽にほえろじゃなく大都会Ⅱの…村川監督、撮影は仙元誠三、主役の渡哲也…期待したね。
    だけど、映画配給会社もテレビ局も志がなかった。
    で、映画なら遊戯シリーズ、テレビなら探偵物語みたいな作品も、後に続かなかった。😭
    この僅かな時間にユーモアと狂気と最後の普通の人間らしい台詞。
    松田優作以外に誰が出来る???
    と考えていると、ブラックレインのサトウが登場するシーンを思い出した。持って行く、主役を喰う、一瞬で雰囲気を変える。
    やっぱり知性と基礎(六月劇場、文学座で研鑽)と、もう一つ「映画への愛」だ!
    長々すみません。愚痴ですね😅
    変なのを持て囃す人を見た後なので😓

  10. アクション俳優から脱却するためにいろんな役やってたんだろうけど 好きなのは工藤ちゃんであってアクション俳優としての松田優作なんだよねぇ

  11. 初コメント致します。

    この映画の一部のシーンは初めてみました。

    何か野獣死すべしの伊達氏よりも、家族ゲームの吉本氏の雰囲気な感じがするのは私だけでしょうか?

    では。

  12. 監督は澤田幸弘なのでその縁で日活ロマンポルノに友情出演した松田優作。日活が低迷しているが自分も余力ながら出てみたいと優作の日活愛がわかる。

  13. これ初めて観ました!
    私が好きな方の優作です。

  14. アハハ、やりましたね!不条理人間。不気味にして無理なる押し付け。リアルに猫にビビる小心者。ワンカットに長台詞のここだけ「野獣死すべし」。演技も持込み、絡み役者もお馴染みの独壇場。完全に松田優作ワールド❗。コレだからこの人の作品は目が離せん‼️。

  15. 初めて見ました。生命保険外交員の役だというので、スーツ姿でそれこそ数秒の役だと思ってたら、全然それらしくないファッションとかなりの長尺で意表をつかれました。。

    タバコとションベンの匂いが漂うオンボロの日活映画館でリアルタイムでこの映画を見たオッサンは、「なんだ、突然ジーパンが出てきたぞ!」と面食らったでしょうね。

  16. 他の方のコメで
    これが日活ロマンポルノ作品で
    松田優作が友情出演してることが分かりました!!!
    野獣死すべし!で演じたキャラクターを
    セルフパロディーしてますネ!!!
    😁👍✨😁👍✨😁👍✨
    実に面白い!!!
    😂👍🎊😂👍🎊😂👍🎊

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