檻の4番、球界のルパン、タクシー強盗、無期懲役、、
プロ野球の世界は、一流選手になれば1年で1億円以上を稼ぐことができる夢のある世界です。
そんな華々しい面とは裏腹に、セカンドキャリアに困る選手も少なくありません。
今回はプロ野球の門を叩くも、その後、犯罪に手を染めてしまい刑務所行きとなってしまった選手を4人紹介させていただきます。

小川博 ロッテオリオンズ(千葉ロッテマリーンズ)
松岡正樹 読売ジャイアンツ
柿澤貴裕 東北楽天ゴールデンイーグルス⇒読売ジャイアンツ
奧浪鏡 オリックスバファローズ

28 Comments

  1. 江夏が覚醒剤で逮捕された時には衣笠が凄く怒ったということがありました。

  2. 松岡はもう少し捕まるのが遅かったら、小川博のように無期懲役どころか、死刑もあり得た。😱😠
    松岡も、小川も結局自分に負けた(生活水準を下げられない)
    ほんとうの負け組、バカ者だ!

  3. 野村監督は就任時、技術的なアドバイスより人間学をキャンプのミーティングで話されていたそうな。指導者にも恵まれないかんですね。

  4. 自己破産をすれば、借りた人に大きな迷惑をかける。自分は、もう終わった事と思っていてもやられた方は、絶対に忘れないよ。

    だから恨まれるのは間違いない。貸した方からすれば、泥棒と一緒です。世の中は広い様で狭いからね。人に迷惑を掛けた輩が、楽しく暮らせるはずは無いよ。

    The right of man does not come from generosity of the state but from the hands of God.

    そう言う事です。法律が許したとしても、自己破産などと言う阿漕な事をすると天罰が下ります。

    まず畳の上では、死ねないだろう。いつ後ろからぶす〜と❣️

  5. おまえらだけは犯罪やな。お前らだけは逮捕やな。

  6. 野球というスポーツに夢を与える者が犯罪に手を染めてしまい、人生を詰んでしまうというのは大変心苦しいですね…。
    ファンだった方々の心境も御察し致します。

  7. 冒頭の小川が一番悪質
    球団職員としてのセカンドライフまで保証されて、何が不満なの?バカじゃん
    おまけに家政婦さんを水没死させて、死刑になれば良いのに
    頭なくて力があるだけに、そんな馬鹿なことしたんだろうけど、クズ中のクズ

  8. 元野球選手の清原さんは昨年東京ドームで行われた巨人戦で高橋由伸と一緒に野球解説を行ったり、沖縄キャンプを視察して鵜飼や石川の打撃を指導するなど順調に球界に復帰しているみたいだけど、今でも通院に付き添っている元奥さんや一緒にキャッチボールをしている息子さんの支えも大きいと思う。応援している野球ファンやご家族のためにも、再びグラウンドに戻ってこれるように頑張って欲しい

  9. 栄光と挫折は世の常。酒女ギャンブルは身を落とす引き金となりやすいが、金銭感覚が狂った時点で苦しむことになります。

  10. 小川は元々オーバースローの本格派やったんよ💡
    怪我でサイド気味に投げるようになってったんよ・・・
    きちんと選手の変遷を調べてね🎵

  11. 選手寮でチームメイトが「Tシャツが無くなった」って騒いで皆が集まった時に柿澤は盗んだTシャツを着て現れた、って話を聞いた事がある。

  12. プロ野球選手も契約金を12ヶ月に振り分けて払った方が良いじゃ無いの一般企業と一緒の感じで契約金が決まったら全部振り込むシステムは(汗)そんな大金が入れば普通にプロ意識が無くなると思う(汗)堅実な選手ばっかりなら良いけども(涙)

  13. 小川博史投手が殺人鬼に変貌したこと、本当にショック😵でした。プロ野球界に大きな傷を付けたも同然です。

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