70年代を舞台にしたツッパリたちの青春「喧嘩」グラフィティ
映画『不良少年 3,000人の総番』

[見どころ]
暴走族「ルート20カークラブ」の3代目リーダーをつとめた遠藤夏輝の原作を、斎藤工主演で映画化。1970年代、全校生徒3000人の約半数がツッパリという不良の巣窟・東陽工業高校を舞台に、真の「総番」をかけた死闘を描く。

[スタッフ・キャスト]
[監督]宮野ケイジ
[脚本]遠藤夏輝 宮野ケイジ
[原作]遠藤夏輝
[出演]斎藤工、窪塚俊介、須藤温子、堀田眞三、岩永洋昭、秋吉久美子
[DATA]2012年/日本/東映ビデオ/74分/

2012年3月10日公開

#斎藤工#不良映画#不良少年

29 Comments

  1. 「不良と呼ばれながらも硬派(まっすぐ)に生きていた!」はぁ???

    なめとんのか???

    世間に迷惑掛けたり、真面目な奴いじめ(=犯罪)ておいて何がまっすぐじゃ!?

    しっかり真面目に生きている奴に失礼だ! 何が硬派だよ w

  2. クローズもそうだけどさ、こういうのかっこいいかぁ?ただただ迷惑極まりないやつなだけ

  3. 前から思ってたんだけど、なんで映画の強い不良っていつもふくれっ面なの?自分が見た不良のリーダーって大抵は明るい人だったよ。

  4. 不良少年3000人のソロバンならローラースケートにして遊んでるだろな。

  5. 懐かしい、わたしもかつては5万人の手下を持ち、関東全域の中学の大番長と呼ばれ、「不良神よしお」と崇められていた時代がありました。私の伝説は、3万人相手に、半分の敵を、ただ、にらみつけただけで気絶させたこともあります。一瞬にして残りの敵も目にもとまらぬ速さで蹴散らしました。

    毎日女はとっかえひっかえ、中出し放題。
    海外の犯罪組織も、私にひれ伏し、頂点を極めたところで、敵はいなくなり、不良を引退しました。

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