『キミヲアイシテル』
そんなひとことが
飾らずに言えたなら
どんなに楽なんだろう
もう二度とキミを
泣かせたくないから
何気ない今日と云う日が
ボクらの記念日

星の数ほどいる 人のなかでボクは
偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ
愛が苦しみだと もし教えられても
ボクは迷わずに
キミを選んだだろう
この空で 数え切れない星が
生まれては 人知れず消えてゆくよ

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