東京歌舞伎町に新設された新劇場「THEATER MILANO‐Za」で行われる『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』(5月6日~28日に上演)に出演する窪田は「日本のアニメが世界に誇れるカルチャーになっていて、世界的に人気のある『エヴァ』を舞台化するのはすごい挑戦だと思います。ある種、手を出しちゃいけないものに手を出したなというのは自負しているんですけど、演劇というアナログなもので、どれだけ身体を使って表現できるのかという事に挑んでいる。そこをフォーカスして見てほしい」とアピールした。

出演:窪田正孝、石橋静河、板垣瑞生、永田崇人、坂ノ上茜、村田寛奈、宮下今日子、田中哲司 他

21 Comments

  1. エヴァの本体は獅子舞形式やなく着ぐるみにできんかったのか…

  2. 舞台化が発表されたときは最終回みたいな精神世界で延々と対話形式みたいになると思っていたけど
    これは想像以上に表現の仕方がすごくて紛うことなきエヴァの世界観だと思います

  3. アナログでどこまで出来るのかをフォーカスして見て欲しい(概要欄から引用)ならエヴァじゃなくてアナログで表現できるギリギリの脚本作ったらよかったのに。
    そのエゴのためにエヴァを使わないで欲しい。

  4. 世界軸が違うところに好印象。実写化、舞台化最大の弊害は作画、声の違い。

  5. キャラクターの名前はちがうけど「シンジ的ポジションの役」「アスカ的ポジションの役」としてオリジナル版の要素もあるのね

  6. 緑の初号機(?)と二号機(?)はカッコいいと思ったけど、動かし方がww

  7. 面白そうだけどシンジやアスカみたいにキャラを寄せなくて良いんじゃないかな

  8. 微妙に既存キャラっぽい人物がいることが没入感を削がれる気が…
    全く違う世界線でやってほしいな〜
    でも、飽くまでこの映像を見た感触なので面白い試みだと思うし是非観てみたいです!

  9. やるなら、あまりオリジナルキャラに寄せない形、別世界軸で新たな形でやるべき。

    要所要所、オリジナルキャラが見え隠れするのが、災いに。

    インパクトを大事に。。

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