第64回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門でオープニング上映され高い評価を受けた、『ミルク』のガス・ヴァン・サント監督による一風変わった青春ドラマ。葬式に参列することが日常的な死に取り付かれた青年と、不治の病に侵された少女の恋を繊細に描く。主演は、デニス・ホッパーの息子ヘンリー・ホッパーと、『アリス・イン・ワンダーランド』のミア・ワシコウスカ。2人を見守る重要な役どころで、日本の実力派俳優・加瀬亮が出演しているのも見逃せない。
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
オフィシャルサイトhttp://www.eien-bokutachi.jp/

14 Comments

  1. weeabooによるくだらないメロドラマでした。日本をバカにするな。

  2. 台詞にもあるけれど、「想いを残して死んだ(厳密には意訳?)」。
    死にたくなくても死ななければならなかった日本兵の気持ちを理解し、表現してくれた監督に感謝。

  3. 日本へのリスペクトも感じたし、人物の感情の描写に感動した。
    良い映画でした。

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