あの人が!宮城を訪れました。6月16日、タレントの近藤真彦さんが宮城県庁を訪れました。その理由とは?

宮城県庁を訪れた、タレントの近藤真彦さん(58)。近藤さんは自身が会長を務める会社が運営する国内最高峰のカーレース・「全日本スーパーフォーミュラ選手権」が6月17日(土)、18日(日)に村田町の「スポーツランドSUGO」で開かれるのを前に、大会PRのために訪れました。
年間9戦で争われ国内最高峰のカーレースに位置付けられている「全日本スーパーフォーミュラ選手権」。同じ車体、同じタイヤ、同じ排気量のエンジンが用いられるためドライバーの実力やチームの戦略が勝負をわける点が見どころです。

日本レースプロモーション 近藤真彦 会長
「今、日本一といっているんですけど、僕はアジア一早いレースだと思っているんですね。上はF1しかないわけですから、僕はどこでもいってるんですけど、『アジアのF1』なんだと。『アジアのF1』を東北で見れるんだから、東北の皆さんにはきていただきたい」

大会は6月17日が予選、18日が決勝で、会場のスポーツランドSUGOによりますと2日間で1万人の人出が見込まれていて、当日券の販売もあるということです。

2 Comments

  1. 前線オートポリスでも大分県庁に行ってたからSUGO戦でも宮城県庁に行ったんだね

    近藤真彦会長「SUGOには魔物が多いんですよ〜」

    池田知事「えっ❓そうなんですか❓」

    私「県知事なのにそんな事も知らないのか❓」

  2. 菅生でレース、催し物ある時は近場の道路で県警のネズミ捕りやってるからアクセル踏み過ぎは要注意だよ、、

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