そして、Jからの
アイドルらしいアイドルの
ラストでもある??

♪よぉ~こっそ~ ここへ
クックククク🐦
はしゃごよパラダイ~ス

「パラダイス銀河」
光GENJIの3枚目のシングル。
1988年3月9日に発売。
発売元はポニーキャニオン。

(作詞・作曲:飛鳥涼 / 編曲:佐藤準)
歌詞に出てくる「しゃかりきコロンブス」は、「しゃかりきになって探したって、コロンブスさえも発見することができない夢の島(子供の場所)」を表現したものである。  

↑説明されてもやっぱり分からない。

5th「剣の舞」で康珍化が書いた 
「ためいきドンキホーテ」も似たような
造語である。
(もうここら辺、ピンクレディー的な言葉遊び)

これもブレがひどかったので、
分割したところ、偶然にも7分割に。
なるべく歌詞テロップ入るようにして、
その7つを結合。

1:05 1:09
♪ついておいで~飛ばせない
に飛ぶのは私の編集ミスではなく、
元からその編集されていた。

尚、ここまでしか録画してないので、
以降のSMAP以降はありません。
テレビ観るのもここまででやめたが、
今思えばKinKiまでは観れば良かったか。
現役のチームは全部取り上げたのかも
ちょっぴり気になる。

光GENJI『パラダイス銀河』 昭和ジャニーズの最後を飾る – ニッポン放送 NEWS ONLINE

光GENJI『パラダイス銀河』 昭和ジャニーズの最後を飾る


2018-04-07

「ジャニーさん」、そして「光GENJI」|BLOG|ASKA Official Web Site 「Fellows」
https://www.fellows.tokyo/blog/?id=1532
2019.07.12
非常に興味深い飛鳥涼による回想(証言)。

27 Comments

  1. デビュー曲「STAR LIGHT」(歌詞の意味は分からない)と2曲目「ガラスの十代」は名曲だった。
    特に「ガラ十」。あいからず歌詞の意味は分かりにくかったが、メロディーと(TV用の)アレンジは秀逸だった。デビュー前の少年隊ばりにアクロバットしまくるのも良かったし、ラストのアクロのバリエーションが毎回(適当に?)変わるのも良かった。

  2. GENJIの5人がPotatoだかに出てきた時は、幼さや、その幼さゆえの顔と身体の未完成ぶりに、5年前のイーグルスを彷彿とさせられた。
    まーたイーグルスもどきみたいの出してきたのかと。

  3. 光GENJIデビューの5ヶ月前、1987年3月3日?リリースの少年隊の「stripe blue」のバックに“ジャニーズ・シニア”として内海と大沢もいた(内海はだいたいいつもいた。一方、大沢はめったにいなかったが)
    内海は子供っぽいので2年ぶりくらいにまぁあた少年隊のバックに逆戻りしてもさして違和感無かった。
    一方その頃、既に顔と身体が大人versionとして出来上がっていた大沢は横シマのシャツと白短パン、ハイソックスというヤングでフレッシュな衣装がいまいち似合っておらず、
    2年くらい遡れば、シゲのフォロワー的にではあるがサンデーズやシゲ映画の脇役、
    『アイドル花組おとこ組』のとある回で男闘呼組の歌の時にラストに突然現れてグラボブの前髪長めversionみたいな髪をなびかせてクルクルとターンしたり颯爽と踊ったりしていた、などの特別扱いされてたのを見てたので、なんで今さら大沢がこんな衣装で少年隊のバックに戻ってる!?と違和感ありまくりだった。

  4. 1989年6月、西八王子と高尾の中間あたりの東浅川?の山本の実家までオレが運転する車で連れて行かれたのは、し~なつか~な思い出。
    ばあちゃんちも隣だか近所だかにあり、たまに山本家からカラオケの声聴こえてきたとか。

  5. アッくんの親指が目に当たってびくッ!ってなっててかわいすぎ➰❣️スーパージョッキーですねー☘️これ観ながら、い加減晃くんのUP映して❗って観てました。酒井法子バリバリ映すのに!

  6. 光GENJIは2曲目でローラーを脱ぐ(初めから履かずにローラー無しでいく)のか?、密かにそこも注目していた。

  7. 光GENJIは歴代ジャニーズ最強でしょう
    あの中居正広さんも光GENJIには勝てなかった。光GENJIが1番凄かったとおっしゃってました

  8. 7人編成(前3人+後ろ4人の布陣)、
    センターにタヌキ顔でアイドルオーラ満載のメンバーを置く。
    印象的なアイテム使用する。
    確実にチェッカーズをパクってたと思う(チェッカーズは初期はチェックの衣装がアイコン的なアイテムだった)。

  9. この曲か「ガラスの十代」が出た頃だったかの『明星ヘアカタログMENS'』で
    大沢が「早いものでボクの芸能活動も7年目になります」みたいなこと語っていて、いくらJr.歴長いとはいえ、デビューしたてのフレッシュなグループのメンバーとしては なんかそぐわないコメントしてるな、と思った。
    その頃はもうヘアカタは買ってなかったので、たった一度の立ち読みでの記憶だけど。

  10. この曲のガキ臭さは萎えたが、同じくガキ臭い「地球をさがして」はシングルでは3番目くらいに好きな曲。
    4曲くらい、色んな曲からメロディーを拝借してるらしいが。
    ♪Sundayが♪ヤングマンなのは当時から言われていた。
    ヤングマン(Y.M.C.A)つながりでヴィレッジ・ピープルの「IN THE NAVY」の手旗信号とかセーラーとかも導入していた。イントロの手拍子もだっけか。

  11. ローラースケートの発想、ルーツはどこからきてるんでしょうね。

  12. ローラースケートを履いたままのバク転、履いたまま逆立ちからの足を前後に開脚、ローラー履いたまま片足を頭の上まで上げて両手を床に着いて立ち上がるなどの凄すぎる技の数々
    メンバー全員出来るバク転バク宙前転前宙、ブレイクダンス、楽器も演奏してたしルックスが良いメンバーの多い、センターの諸星さんは突出してるが全員喋りも達者だし
    このグループがバラエティに進出してればと今も思う。

  13. 録画📺🎥して観てました。やっぱり、光genjiは、最強だね💛スーパージョッキー❗アッ君の指が目に当たってピクピク!って、のがかわい➰❤️

  14. 今似たようなダンスグループばかりだからこういうアイドルは何だか新鮮で可愛い。
    ただ今この路線で売ってますよなアイドルは苦手。この時代独特の雰囲気込みで可愛い。

  15. アッ君指が目に当たってピクッ!って、なってる➰💛かわいー!推しは晃くん

  16. 内海光司 当時20歳
    大沢樹生 当時19歳
    諸星和己 当時17歳
    佐藤寛之 当時17歳
    山本淳一 当時16歳
    赤坂晃 当時15歳
    佐藤アツヒロ 当時14歳
    (諸説あり)

  17. 5周年を迎えたディズニーランドでもダンサーさん達がローラーに乗っていた記憶があります!光GENJIのローラースケートがディズニーランドでも見れるなんて

  18. 光GENJI超えるジャニーズ出てこないとおもいます。光GENJI世代の私はおもいます。コンサート行った事有りますけど今のジャニーズオタクヲ作ったと思えるほどでした🎉

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