1991年 東芝EMI株式会社から発売
織田裕二 「歌えなかったラヴ・ソング」
作詞:真名杏樹 / 作曲:都志見隆 / 編曲:松本晃彦

45 Comments

  1. メチャクチャ😭青春時代を思い出す〜

  2. 就職のコネクション→究極のコレクションだと思ってました😆

  3. 就職のコネクション→究極のコレクションだと思ってました😆

  4. こいつの歌だけは要らない。中途半端な役者は歌うんだよな。俳優で歌うの日本ぐらいで、歌うのは3流の証

  5. 最終日のゼミは長く 俺たちは汗ばみながら
    胸の中で卒業までの日々を数えてた
    就職のコネクションをひけらかす仲間の声が
    ビルに映る曇り空のように
    ふたりの恋を押しつぶした

    ※90年代のラヴ・ソングを贈ろう
    消えちまったあの涙に
    俺の中でそっとそっと
    歌えなかったラヴ・ソングを歌おう
    あの日の俺の場違いな 若さの国境を越え
    忘れそうな微笑みが すれ違う次の夜も
    もっともっときっとあの切なさに届くまで※

    国道沿い風は強く 人ごみに俺は流され
    もがきながら誇れるものを今日も探してる
    行き過ぎるだれも彼も終点は同じ気がして
    なぜか急に叫びたくなった
    ため息だけが熱い街で

    90年代のラヴ・ソングを贈ろう
    まぶしすぎたあの瞳に
    俺の中でそっとそっと
    歌えなかったラヴ・ソングを歌おう
    見えない夢を抱きしめた昨日の俺たちのため
    疑ったものすべてが許しあえるその時まで
    もっともっときっと傷つくたびに判るから

  6. この時大学4年でした❗️
    就職戦線異状なしとともに思い出いっぱいです。
    当時カラオケよく歌ってました、最高の時です❗️

  7. ちょうど大学4年生の時だったわ。
    歌詞の通りの生活を送っていたので、身につまされたなあ。
    はっきりいって不安しかなかったけど。

  8. 織田裕二さんのすばらしい歌声いいよね。

  9. 俳優がCDを出しても売れないと思ってたけど、この曲は売れましたね。
    このあたりからドラマとCDが目に見える様に相乗効果で売れるようになっていった気がする。

  10. 内定式の後のカラオケで、あまり周囲に溶け込めていなかった自分を救ってくれた思い出の曲。なのでいろいろ言われる人だけど織田裕二はオイラの中では超神。

  11. 人生で一番最初に自分で買ったこの当時は俳優でも人気が高かった織田さん。その頃はカセットでした。なんか懐かしくて卒業シーズンになると今でも思い出したら口ずさむくらい今でも好きな曲です♥

  12. 最初から最後まで歌詞がめちゃ好き!

  13. この年のカンチは出演するドラマ、映画は大ヒット、出演していたCMに持ち歌が起用されいずれも大ヒットと飛ぶ鳥を落とす勢いだった。「ずっちいなあ」と思ったよ。カンチは猿みたいな顔だが色男。

  14. 懐かしい😭✨
    大学一回生で、何もかもが新鮮でたくさんの出会いがあって一番楽しかった頃。
    あの頃のあの感覚は二度と味わえないけど、この曲を聴くと思い出す切なさ。

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