#仮面ライダー#特撮

45 Comments

  1. ファンとアンチで意見が一致する作品「デザインや俳優は神だけど、脚本がね…」

  2. 天道は水島さんにしか無理だし、
    翔太郎は桐山さんにしか絶対無理って思う。

  3. カブトはライダーデザインも登場人物もかっこいいしマスクドフォームとライダーフォームの切り替えもすごい好き
    ただし虫取り棒テメーはダメだ

  4. 零距離戦闘術の坂口拓さんがガタックスーツを素手でブチ壊したのが衝撃でしたね。あの当時坂口拓さんとは知らなかったですが、知る人ぞ知るで有名だったらしいです。

  5. 脚本の粗が目立つけど、キャラクターを魅せるのも脚本の良さだと思う。天道や地獄三兄弟は最高だし、カブトのスタイリッシュさは全作品中トップクラス。

  6. クロックアップは本当革命的だったなぁ。重いストーリーにコミカルな描写、何より天を司る男と加賀美の対照的な2人の掛け合いが最高に好き

  7. 本当にカッコ良さ、最強の平成ライダーは、カブトが最強だと思ってます。自分の知ってるライダーと比較しても、戦闘システム等、アニメ、ゲームな感じの神かがり的な能力ばかりに頼って、天道総司のような努力を得て活かされる強さのライダーは、そうそういなかったと思います。もちろん、肉体的強さの響鬼👹もいますが、作品としては、カブトが上。ボスクラスのワームと対決した時も敵もそうですが、天道も生身で対決もしていましたし。後、最終回のボス相手も、最強武器を破壊されましたが、あれは、別に技が通じなかったというより、ボスの火事場の馬鹿力といった感じで、結局は、ガダックとの普通のダブルライダーキックでも倒せましたね。あれでも、確か、カブトのハイパーモードにもなってなかったと思いますが?まだまだ、絶望的な苦戦というより、十分余裕がある戦闘だったと個人的に思いました。また最後に天道総司と比較して、仮面ライダージオウは、近頃、動画で劇場版も含めみたばかりですが、作品としては、面白くても、空想的、何でもありなシステムに頼り過ぎ。カブトとは、真逆の存在。😅

  8. カブトの影響で今のゴチャゴチャした見た目のライダーが苦手な人多そう。

  9. ゲームとかで代役で声をしていた滝下さんって人の演技がまた個人的に好きだったのが好きなところでもあります。

  10. クロックアップってCG使ってないんじゃなかったっけ?

  11. 皆必殺技に統一感あるのも好き、あとベルトの音とか全部カッコいい

  12. キャラとデザインは本当に魅力的で作品としても個人的に大好き。終盤クロックアップ全然しないのにはちょっとがっかりだったけど

  13. 立っているだけでカッコいいカブト
    立っているだけでカッコいい水嶋ヒロ
    おいおい完璧じゃねーか

  14. キュアプレシャス「おばあちゃんが言ってた!仮面ライダーカブト最高って!」

  15. ZECTと地獄兄弟(特に兄がとうやってベルト入手したか)をもっと掘り下げて欲しかった

  16. カブトはキャラとかライダーのデザインは最高にいいけど肝心のストーリーが酷評されてた気がするからそこまで評価高くないイメージ

  17. 天道と翔太郎と幻徳が同じ学校の同級生なのびっくりした

  18. でも紅白に出た国民的仮面ライダーといえば響鬼なんですよね。

  19. ガタックが好きすぎるからカブトがシリーズで一番好き。
    ガタック登場までが熱すぎるんよ

  20. 電王はコミカルなシーンを強調するように盛り込んでるのに対してカブトはシリアスなストーリーの中にあるコミカルなシーンで緩和されるし面白さが増してるんよ。電王は逆でコミカルなシーンが多かったからシリアスなシーンはキツいだがそれも良い

  21. いい加減 水嶋ヒロを許してあげればいいのに。

  22. 桐山くんは、スダックフォン使ってる時がゼスターを使ってるように見えるし
    水嶋ヒロも桐山漣も、イケメンパラダイスで難波南を演じましたね

  23. 平成前半の仮面ライダーはかっこいいよな!
    後半は明らかに見てる層が変わったと思う(ダブルは神作)

  24. クロックアップは単なる高速移動ではなく、「速すぎて皆が気付かないが、ライダーは日常の中で戦っている」感が衝撃的だった。
    キャラとしても完璧で浮世離れしていてライダーとして選ばれた天道と、ライダーになりたくてもなれなかった加賀美のダブル主人公の関係性がやはり良い。
    加賀美が念願のライダーになれたが、天道と戦うことを拒否し手放したところはぐっと来た。
    終盤シナリオや、すぐに強さが陳腐化して苦戦してしまうところがモニャったが、それでも全体を通して好きなライダー作品。

  25. いい作品なのには間違いないけど、赤い靴の話とかどこに行ったんだって言う後半風呂敷広げるだけ広げて回収してない話多いから、全て完結させるには話数が15話くらい足りなかったかなって言う作品。

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