(Toyosu PIT, October 2018)

The Student Council President’s (and F9) cover of DA PUMP’s “U.S.A.”, originally released in 2018.

9 Comments

  1. U.S.A. is gackt's theme song he is AMERICA, 4th of July born, legendary 1st class SOLDIER Genesis Rhapsodos.

  2. 2023年6月29日木曜日夜19時32分
    こんばわGACKT様あんまし、れんすう、すぎて、はりがない、とめるところが、たかさが、ばらばら、で、
    あとから、あわせてくるよな、かんじ、GACKT様も、はりがない、
    おどりに、かっきがない、ダメだよ
    GACKT、そんなことじや、ダメだよ
    あかんで、GACKTさんおしえるひとが、ダメだたら、まわりのひとだって、ダメになる、だから、れんすう
    わ、ほどほどにして、きゅうけも
    とって、やったらいいじゃないの、
    もし、それお、むししたら、
    いじゃ、ほんばんちくぜんなって、
    だれかが、目の前に、たおれたら、
    どするの、あかんで、も~、
    しんぱいさせないで、GACKTがちゃん、かいちよう、おからだをたいせつにしてね、GACKT様ステキよ
    GACKT様、ステキな、夜にかんぱい
    チヤオチヤオごきげんようジヤ🙋ジヤねGACKT様おやすみなさい💋💋💋

  3. マリス・ミゼル MALICE MIZER時代の印象から、変わったなという印象だろうか。マリス・ミゼルはGACKTは2代目ヴォーカルとしての存在だったため、もともとバンドメンバーらが作っていた世界観があって、そこに飛び入り参加みたいな。しかし、GACKTの存在感は強くその表現、演技力、GACKTあってのマリス・ミゼルである。当時、黒夢が突っ走っていて次々とヒット曲を連発しているなかで、ビジュアル系(黒夢ら名古屋系らのムーブメントがルーツ、それ以前はDEAD ENDやウィラード、ガスタンク等)においてのまた違った独特の世界観をみせてくるマリス・ミゼルには衝撃だった。GACKTというよりバンドが持っていた世界観というのが強かったのかなと。
    GACKTとしてはいろいろとアップデートしているということだろうか?

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