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16 Comments

  1. 偽反乱で「モグラ」と呼ばれる工作員の炙り出しですよ。決戦用の予備兵力をおびき寄せて壊滅させましたので、これでウクライナ軍は終わりですよ?

  2. クラスター爆弾については、疑問と不発弾の懸念が有りますね。
    本気でウクライナで使用するの?不発弾の処理は、ウクライナ人がする事になるよ。

  3. ロシア国民の支持率?ウクライナは欧米の空軍支援が少なくて良く戦っていると思う。

  4. 我が国自民党と公明党では無理、守らずに口だけの売国奴は切らなければ滅びる。

  5. そもそもスロビキン大将も反乱に実際に関与したかどうかも曖昧ですね。不作為の協力で程度ではないか?プリゴジンが勝手に強いシンパシーを覚えvipメンバーだみたいなこと言ってたのがその後怪しまれた理由ではないか。
    ロシア軍は基本面従腹背、クーデターを起こさない軍隊だから小川さんのおっしゃるとおり軍自体は体制強化されたとみたほうがいいと思えますね。

  6. 朝鮮戦争の時のようにゼレンスキー大統領が停戦に対してゴネることもあり得ますね。

  7. アルマゲドン将軍ことスロビキン将軍が背後に居ますね。ワグネルはロシア核施設を占拠しているとの情報があります。プリゴジンはロシアで自由に活動しています。スロビキン将軍も拘束されていません。

  8. ロシアは既にクラスター爆弾を使用し、更に地雷をバラ撒いている。それを行うのは、やはりウクライナの土地であって、真に占領している土地はロシア国民が居る土地とは考えていないからだ。ウクライナは自国の領地の奪還を目指している。それがどんなに荒地となろうとともだ。ウクライナ国民の意志と欧米を含む国際社会の法と秩序をロシアに知らしめるべきである。そして中国に対する国際社会の強いメッセージともなる。早期停戦にはウクライナ領地を取り戻すための兵器供与を早めるべきだ。

  9. クラスターを使うことでロシアのより強い一手を誘発しちゃうぞ、待ってましたって

  10. バフムトは占領させた直後に反撃したことでロ軍に地雷敷設などの準備をさせなかったので反撃しやすい。南側の反撃が地雷原で思うように進めていないので時間が掛かる。バフムトでロ軍が政治的な意味もあってある程度本気で守らないといけない。ここで引き付けられれば突破口が見える。そもそも南側の地雷原も露軍の兵站経路には敷設できないので、そこを見付けられれば突破もいけそう

  11. クラスター爆弾の輸出は出来ないと思うのですが、大統領の権限で出来るんでしょうか。不発率1%以上のクラスター爆弾は国内法で禁止。ペンタゴンによれば現状3%。
    復興大変ですよ。最終手段としてなら選択肢でしょうけど、今では無い気がする。善戦しているようですし。

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