第02話「這う鬼(はうおに)」
“恋多き女”と都で評判の藤原貴子(櫻井淳子)は、恋人の康範(大石継太)が最近、姿を見せない事に気をもんでいた。
そんなところに何者かから文箱が届けられるが、中には女の黒髪が…….。
その日から貴子は髪が蛇に変わって自分に絡みつく幻影に襲われるようになる。
依頼を受けた晴明(稲垣吾郎)は博雅(杉本哲太)とともに貴子の屋敷を訪ねる。
二人の様子から、博雅は、かつて晴明と貴子の間に何かがあったのではないかと感じ取る。
ある日、晴明は男女関係の諍いから、ある女に切りつけられた貴子をかばって怪我をしてしまう。
貴子は晴明に自分の屋敷で手当てを受けさせる。
その折りに「昔のように自分の側にいて欲しい」と言う貴子だが、晴明の返事は冷たい。
そんな時、貴子はまた”蛇の幻影”を見る。晴明は、貴子が見る幻影の正体を見抜くのだった。
一方、貴子に送られた文箱の送り主は、かつての康範の恋人・草笛(前田真理)だった。
康範を信じて京にやって来たものの、既に康範は貴子に心変わりしていたのだった。
その上、康範は邪魔になった草笛を………。
25 Comments
映画のヒロマサ様と又、違いませう
正しい日本語じゃないから解りません😢
本上まなみさん、小袖が似合って艶やかだなあ。
こんな人がいたら、一目惚れしちゃうよ❗
家来が鎌倉武士の装束を来ていたり、晴明の侍女が安土時代の小袖を着ている。
余計なことを知らない方が楽しめるよな。
稲垣吾郎の陰陽師が1番 良い🎉。
タカコさま、お美しい
コレまた、違う🤔‼️源・博正😌🍧
女と、いうものは🤔‼️いつの世も、変わらんな~~~~😩🍧
密虫も、違うが~~😁‼️晴明の、いろいろねぇ・・・・😅🍧
博正〜〜〜〜😅‼️物好きだな~~~~😁🍧
源 博雅は高貴の生まれだそうですが、杉本さんはそこだけ残念です。
博正〜〜〜😩‼️女に、出来てたのか〜〜と、訊くな~~~😟‼️そりゃ、無粋だぜ~~~🍧
押し付けがましい、恋は成就せんよ~~~~😤🍧
この、時代から😥‼️生霊ってのが、有ったのか〜〜〜😥😱😱😱🍧
罪な~~~~😩😔‼️女だ〜〜〜😭🍧
ひでぇ~~~😟😩‼️女だ😭😭😭🍧
人の~~~中身を、信じるのか、地位と名誉を、選ぶのか〜〜〜🤔🍧
どうしてここまで画面を暗くするのかなぁ~、日本のドラマっていつもこうだ・・・暗さで雰囲気を出そうと? 姑息すぎる
現代の口語になり過ぎてて、逆に違和感を感じますね。脚本家は、どなたでしょうかね😅
血出て舐めるってどゆことぉー笑
密虫、いい感じに
思わせぶり
そらして小惑的
惑わされたい・・・
あの容姿と雰囲気に
酔いたい(*^_^*)
タカコ役の女優さん、声がイライラする。
蜜虫さん、美しい、そして、思わせぶりなところも好きだ😂
いろいろ安倍晴明ものはあるけど、稲垣吾郎がハマり役。この地味な情念のストーリーがたまらない。。。。
陰陽師橋本氏の動画拝聴しており、興味深いので今で、第二話!十話まで楽しみに拝聴します😄
無口な、稲垣吾郎さんの
風貌が合ってる様に思いますね😄只、暗くて見ずらいのが…💦