裁判ゲームで実際に起こった殺人事件をきっかけに、3人の仮面の裏に隠された真実が暴かれてゆく。二転三転、四転五転する新たな事実、そして最も神聖な場のひとつである“法廷”で待つ、常識を覆す驚愕の結末は・・。ノンストップ・トライアングル・ミステリーが今、開廷する!

Ⓒ五十嵐律人/講談社 Ⓒ2023「法廷遊戯」製作委員会

出演:永瀬廉 杉咲花 北村匠海
戸塚純貴 黒沢あすか 倉野章子 やべけんじ タモト清嵐 / 柄本明 生瀬勝久 / 筒井道隆 大森南朋
原作:五⼗嵐律⼈『法廷遊戯』(講談社文庫)
監督:深川栄洋
脚本:松⽥沙也/音楽:安川午朗/プロデューサー:橋本恵一 本郷達也
主題歌:King & Prince「愛し生きること」(UNIVERSAL MUSIC)
制作:MMJ/製作幹事:東映
配給:東映

公式HP:https://houteiyugi-movie.jp/
Instagram:houteiyugi_mv
X:@houteiyugi_mv
TikTok:@houteiyugi_movie

31 Comments

  1. 3人それぞれの究極な選択に胸が痛くなります
    明日また映画館で観てきます✨

  2. 3人がそれぞれの正義から貫いたはずの決断が切なく苦しい。そして観る度に鑑賞後の気持ちに変化が起こる。何度でも観たくなる作品。たくさんの方に見てもらいたいです。

  3. 3人それぞれが信じる正義……、決断。余韻が凄くてまた観たくなります。

  4. 特別映像ありがとうございます😊
    観る度に違う視点で楽しめます。でもやはり最後はそれぞれの正義について考えさせられ胸が苦しくなります。また観に行きます。

  5. 今年1番おもしろかった映画です。
    まだ観てない方には全力でおすすめします!!

  6. それぞれの決断で手放すものは大きい。
    3人の人生を考えると胸が熱くなります。
    見るたびに色々と考えさせられる映画です。

  7. 観る度に3人の誰かに感情移入して苦しくなる。正義ってなんだろうと改めて考えさせられる。

  8. 美鈴は周りの全ての大人が悪いやつだったのかな。清義の「大丈夫か?」がその言葉通りの意味以上に美鈴には聞こえたんだろうな

  9. それぞれの視点で観ると感じ方が違ってきて何回も観たくなる。たくさんの方々に観てほしい。

  10. 映画観て、原作読んで、また映画観に行きます。
    色々な視点から観ています!

  11. 馨の真実と美鈴の行動の意味を知った後、清義が選択した道に希望の余白を見せるラストシーンと主題歌は圧巻!

  12. 裁判の制度や法律など色々考えるきっかけとなりました。深い内容で悲しい場面もあったけど、永瀬さんの優しい声で調和されるようで、素晴らしい映画でした。

  13. きよよしの大丈夫?がすごいすき。
    みれいにとって他人がいうのときよよしがいうのは全然違うんだよな。わかるわ。。

  14. 切ない。とにかく映画館でたくさんの方に観て欲しいと思います。観たら頭から離れなくなります。余白と余韻。

  15. 何回でも見たいな。3人のキャスティング、本当に奇跡的だった。

  16. 法廷遊戯、めちゃめちゃ苦しいのに何度も見たくなる。毎回見方が変わるのが面白い。

  17. 見る度にそれぞれの立場から考えたり余白の面白さもあり 3人を思って涙し 感情ジェットコースターとなります

  18. 何度も観たくなる映画です
    それぞれの正義が切なくて哀しい

  19. 何度観ても泣いてしまう。それぞれの人生に救いをあげたくてどうしようもできなくて。そんな悲しみの中、主題歌に救われます。最初から最後の最後まで見応えがあって面白い。今年1番。

  20. それぞれの想いと決断。明日また映画観に行きます!法廷遊戯の世界に浸ってくる。

  21. それぞれの決断、どれもそれで正解なのかわからない、、からまた観て考える

  22. 裁判は勝負なんだと改めて思った。人が下した判決の危うさにも気付かされた。
    セイギは弁護士として職務を全うした。それで良かったのかなんて迷う必要はない。でもバッヂを外した一人の人間としては答は違う。互いに互いの罪を守りながら生きて行く暗いしがらみを自ら断ち切って前に進まなければ誰も救われない。茨の道だとしても。

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