ドラマの感想や考察をメインに、俳優さんや女優さんについても深掘りしているチャンネルです。
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【ドラマ名】
どうする家康

【出演者】
松本潤、松山ケンイチ、北川景子

【脚本】
古沢良太

#ドラマ
#ドラマ感想
#どうする家康

16 Comments

  1. 厭離穢土欣求浄土 260年間戦のない世を作ってくれた。何人の人が平和に暮らせたか。
    やはり家康は、東照大権現だ。

  2. この後すぐに氏真は天寿を全うするわけで、武田・北条・今川の血を繋ぐ高家今川氏は続くわけですな(嫡流家系としては残念ながら途絶えますが)

  3. 家康は、本当は、平和な時代に生まれたかったんでしょうね。
    戦国時代に、戦国武将の息子として生まれた為に、強くならなければいけなかった。生きる為に、戦わなければいけなかった。

  4. 老けメイクが本当に凄かった…!
    顔だけじゃ無くて、手にもシミとか付けたりしてて抜かりが無かったですよね。
    昔のドラマとかだと首から上は老けているのに、手が若々しくて違和感あったりしましたから…。

  5. 豊臣秀頼のバックにはスペイン・ポルトガルが居て、徳川家康のバックはオランダ・イギリスでした。もし、豊臣秀頼が勝利していれば日本はキリスト教の植民地にされていたかも知れませんね〰️😃徳川家康のおかげで日本は植民地にされませでした‼️因みに、徳川家康は鎖国論者ではなく宗教抜きの開国論者でした。また、今川氏真は高家となり活躍したそうです。㊗️

  6. 素晴らしいドラマに 出会えて ありがとうございます。色々な批判があけれど 素晴らしいドラマです。ありがとう

  7. 今川氏真は家康のとこにしょっちゅう遊びに行ってたから家康が嫌がってたらしい。

  8. 家康は氏真を手にかけなくてよかったかもしれませんね、本来だった氏真には瀬名さんや瀬名の両親にあんな酷い事をしていたんだから、殺してやればいいのにしなかった、北条家そして徳川家で氏真を大切にしてますしね。家康が対面したとき上座に座るよう勧めていましたが、秀頼は家康に上座に勧めて来ましたが寧々さんが二人で上座に座ったどうですか?と言ったきたから家康と秀頼が上座に入って家康が上座に座ったら秀頼は上座からおりて下座に座りました。寧々さんは申し訳ない顔してましたし、清正は驚いていました。なんか寧々さん、清正の顔に泥を塗った感じですかね。

  9. 時の流れを感じるメイクで
    本当正直驚きました。
    気がつけばもう12月が
    近づいていました。

    家康の心の中の苦悩を
    感じました。

    ありがとうございました。

  10. どうする家康は今までの大河より人情にスポット当ててる感じで泣けるシーンが多い。

    この脚本は一部のはまる人にはがっつりはまってる。

    はまらない人には全くはまらずクソ大河と言われてる感じがする。

  11. 滋賀県野洲市に氏真の小さい小さい所領と、家康が京都に行く時に使った永原御殿跡がありますが、氏真に対する扱いが家康の接待係なので、史実とドラマとが違いすぎて…
    出演されている俳優さんの生き生きした演技が良かったので好意的に見ていました。美化し過ぎの家康像に気持ち悪さを感じました。
    現地を見れば分かりますが、家康に対する氏真の位置関係は小さ過ぎます。あのような兄と弟ではなく家康は氏真を使い走りにしていたように見えてしまいます。

  12. いつも思うんだけど、「話題沸騰」ってどこで沸騰してるの?正直、こういうタイトルって問題では?

  13. 家康と秀忠のシーンも家康と氏真のシーンも泣けました。
    家康は兎に戻りたいんでしょうね。

  14. 安っぽいんだよな、歴史知らない人が脚本書いたファンタジーみたい。松潤みたいな人じゃないから。狸だから生き残れた。天下を掴むことができた。
    これはファンタジー(笑)

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