ほかの惑星から来た難民「X」が、人間の姿をそっくりコピーして日常に紛れ込んだ世界。Xは決して人間を傷つけない本能を持っているとされるが、人々は誰がXなのか疑心暗鬼になりながら生きている。映画「隣人X 疑惑の彼女」で、Xの疑いをかけられる良子を演じた上野樹里(兵庫県加古川市出身)は「偏見というフィルターが自分にもついている怖さに気づかされる」と話す。

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