43 Comments

  1. ストーリー展開が、面白いですね!刑事課から広報課への人事異動というのも、面白い設定です!

  2. 人は受け入れる事を宇宙人(神さま)は  期待していると思う
    面白くない  面倒だとか 時間の無駄とか 意味ないとか
    人は命が燃え尽きるまでの旅人  受け入れることで
    喜びや価値が生まれると思います
    どうかこの時代 楽しみましょう

  3. 警部補に対して口の利き方がおかしいんじゃないの?警察の音楽隊としては規律がなってないんじゃないの?

  4. 邦画には珍しい名作です。よくありがちな大袈裟な演技でお涙頂戴ということもなく、
    実力のある俳優陣の自然な演技と、良いシナリオによって観ごたえのある感動作となっています。
    モラハラ疑惑で刑事課を追放され音楽隊に左遷された主人公は、当然やる気もなく腰掛けのつもりだったが、
    過酷な警察職務と兼務しながら音楽に情熱を傾ける隊員たちとの交流のなかで、
    次第になにかが変わり始める。

  5. 坪内美貴子さん、久しぶりに見ました。和服がピッタリ上品なご婦人ですね。

  6. 最初の確認強盗の場面、凄くリアル、この部分だけ切り抜いて防止動画で老人達に見せてやりたい。

  7. 一般や警察内から見ても『え、そんな部署あるの?』という部署があります。こち亀で交通安全パレードするための騎馬隊が出ましたね、自衛隊にも音楽隊に似たものがあります。
    岐阜県の長良川の鵜飼いは伝統技能として国家公務員で宮内庁の管轄だったと思います。世の中は本当にえ、そうなの?というのがありますね

  8. 音楽隊の練習の際の建物の玄関に吊るしているのはおそらく卵のケースです。ケースでこぼこを利用した簡易防音壁かな?

  9. 警察上層部がやくざに加担したら、もう警察組織を失ったマフィアだ。 正義の警察は、こうして埋もれていく・・ 凄い点に目を付けた脚本だと思う。Duyen Vuさんの良質配信に感謝します! こういう配信者が増えてくれたら、Youitubeの治安は良くなると思う。

  10. 25:12 失意の刑事を、くたびれてやる気もなく、かろうじてメロディを保っているようなパプリカで出迎える演出がとても良い。成瀬が変わることで結果的に音楽隊も変わるという、その種を蒔きに来た男の登場シーンという感じ。

  11. あら、これはいい作品。音楽隊の今後も含め、阿部さんが刑事課に戻るのかどうかは視聴者の想像に任されているのが好い。
    ハツさんが被害者になることや、告発したのが彼というのはミエミエすぎるけど全体としては高評価。

  12. 日本映画C級だと思い期待もせずに見たら、何々いいじゃん。
    なんだか見入ってしまった。

  13. コンプライアンスのせいで厳しくもあり優しい昭和の人が居なくなった平成からの令和かな。

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