2023年12月28日
藤谷蓮次郎・製作
目次(青い数字のところを押すと、そこに飛びます。)
0:00 ご挨拶
0:34 この動画の趣旨説明
3:49 個々の映画に先立って(全体傾向・感想)
7:38 2024年への明るい方向性
9:18 40数本の映画の思い出し
10:10 フライヤーのないもの
(補足 10:28「レジェンド&バタフライ」の監督のお名前の読み方は、 「おおともけいし」さんです。動画内では失念してしまい、お詫び申し上げます。)
12:17 フライヤーのあるもの
23:34 ドキュメンタリー、海外映画
24:08 最も印象に残った役者たち
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1 Comment
おはようございます。紹介された作品のなかで私が観たのは11本でした。(年代の相違でしょうか)見逃したものが何本か。「首」は岸辺一徳さんが出ているので随分悩みましたが、私も血が迸るのが苦手なので。今年は頑張って83本観ました。振り返るとドキュメンタリーを観ることが増えました。あと同じ作品を複数回観るようにもなりました。昔なら同じ作品を観るくらいなら別のを観るほうがいいと思ったでしょう。「グッド・ナース」「ロスト・ケア」「月」お世話をする立場の人がされる方々を殺めてしまう作品に心を引かれつつ、長年お世話をする立場にいたものとしては、犯人を丸々否定できない私もいました(ああ、言ってしまった!)、最近の映画で思うことですが、主人公が誰だかわかりにくいのです。ごちゃごちゃしていてついていけないことがあります。役者の少ない作品が好きです。
私の住む市には映画館がありません。バスと電車を乗り継いで観に行かねばなれません、いつまでできるかわかりませんが。
私も蓮次郎様に淀川長治さんとおなじものを感じておりますよ。