高橋一生が、蒼井優、東出昌大、坂東龍汰、黒沢清監督と共に、映画『スパイの妻<劇場版>』舞台あいさつに登壇!

〜見どころ〜
『トウキョウソナタ』『岸辺の旅』などの黒沢清監督によるドラマの劇場版。太平洋戦争前夜を背景に、運命によってもてあそばれる夫婦の試練を描き出す。蒼井優と高橋一生が『ロマンスドール』に続いて夫婦にふんし、『犬鳴村』などの坂東龍汰や、『コンフィデンスマン JP』シリーズなどの東出昌大らが共演。『寝ても覚めても』などの濱口竜介監督と、濱口監督の『ハッピーアワー』などの脚本を担当した野原位が、黒沢監督と共に脚本を手掛ける。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025375
公式サイト:http://wos.bitters.co.jp/
(C) 2020 NHK, NEP, Incline, C&I

7 Comments

  1. 昔、そのまんま東の東国原英夫氏が宮崎県で知事となった時は驚かされたが、今やマック赤坂氏も港区区議である日本。
    江頭2:50氏も夢幻の泡沫候補とも言えない。
    祖父は江頭政六元佐賀県千代田町長であり隔世遺伝の血に火がついたのだろうか。
    なぜ江頭2:50氏が長年所属してきた大川興業を辞めてまで千葉県知事選への出馬を決意したのか・・・
    千葉県船橋市は「取って入れて出す」が生まれた旭硝子の工場があった。
    その工場で働き芸人としての魂も育て上げた江頭氏は千葉県を佐賀県に次ぐ第二の故郷とし強い思い入れがあるからだ。
    大川総裁は千葉県知事選への出馬に難色を示したが江頭氏の出馬の意志は固く、江頭氏は大川興業を勇退することになった。
    ただ有名人というだけではなく、夢多き若い日々を県内の工場で一人の勤勉な労働者として過ごした江頭氏は侮り難い有力な候補である。
    強敵は鈴木大地前スポーツ庁長官。
    裸の胸板をさらして闘ってきた男同士の決戦の日は近い!

  2. 黒沢監督が仰る「セリフが見てる側に飛び込んでくる」というのは、ものすごく分かります。
    高橋一生さんの演技は画面越しに直に心に届いてきます。本当に素晴らしい。これからもいろんな役を演じる高橋一生さんを見たいです😊

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