いつもご視聴誠に有難うございます!
本日(5/02)のパフォーマンスは、
1986年製作映画「極道の妻たち」のテーマ曲を歌った、
内藤やす子さんの「あんた 」ver.1です。

今から遡ること、おおよそ35年前に、
大阪の超有名ホテルのディナーショーで、
実際本人のバック演奏(drums)をして以来、
今回、長い35年ぶりに叩きました!
#内藤やす子
#あんた
#昭和歌謡
#1980年代

【special thanks】
 Ikegami(池上通信機器株式会社):後藤多可樹
 Mitomo(三友株式会社):浅田豊
 SOUND HOUSE(株式会社サウンドハウス)
PCレスキューエフプラン:原田昭典

【instrument】
 Bass Drum:Pearl Master Custom (22″ X 16″)
 Snare Drum :Ludwig LM400 Supraphonic 60’s(14″x5″)
 Tomtom :REMO Rototom(6″ 8″ 10″ 12″ 14″ 16″)
 Ride Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(20″)
 Hi-Hat Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(14″)
 Crash Cymbal: A Zildjian(15″ 16″ 18″ ) & SABIAN AA Rocktagon (16″)
Sabian HHX O-Zone Dave Weckle Signature(16″)
China Cymbal: Hand Made In TURKISH(24″)

【microphone】
 Kick(audio technica ATM25)
 Snare(top:SHURE SM57/bottom:SHURE SM57)
 Rototom 6″~16″(SHURE SM57)×6
 Overhead(BEHRINGER/C-2)×2
 Hi-Hat(BEHRINGER/B-5 Single-Diaphragm)
 Room(SHURE SM58)

【cue box】
TASCAM STEREO CUEBOX「CUB‐BS」

【headphone】
 ASHIDAVOX ST‐31custom(black version)

【プロフィール】
 金山敏治(かねやまとしはる)1958年6月22日、大阪生まれ。
 9歳からドラムを叩き始め、中学校卒業後の16歳からプロとして活動。
 翌年の17歳で日本を代表する世界的ジャズトランペッター、
 日野皓正の実弟、日野元彦(ジャズドラマー)に師事、
 2年後の19歳の時から、スタジオワーク元より、尾崎紀世彦、松崎しげる、ジェリー藤尾、
 舟木一夫、錦野旦、清水健太郎、ピーター、狩人、川崎麻世、渋谷哲平、
 雪村いずみ、ジョーン・シェパード、山本リンダ、今陽子、あべ静江、高田みずえ、
 内藤やす子、中原理恵、倉田まり子、五十嵐夕紀、大信田礼子、
 ダニエル・ビダルなどなど、数々の歌手、タレントのバックを務める。
 歌謡曲からジャズまで、全てのジャンルに対応する、オール・ミュージック・パフォーマー。

【favorite drummer】
 Tony Williams
 Elvin Jones
 Steve Gadd
 Lenny White  
 Alphonse Mouzon
 Dennis Davis
 Bill Cobham
 Sonny Payne
 Buddy Rich
 Harold Jones
 Butch Miles
 日野元彦 
 四方田勇夫 
 原田祐臣

1 Comment

  1. こちらチャンネルをご視聴頂きまして、

    ご登録者様始め、視聴者の皆様にお礼致しますと共に
    今から遡ること、おおよそ35年前に、

    大阪の超有名ホテルのディナーショーで、

    実際本人のバック演奏(drums)をして以来、

    今回、長い35年ぶりに叩きました!

    当日のステージでは、この曲に限らず、

    間奏部分で、何度も何度も後ろを振り返っては、

    笑みのあるアイコンタクトが出来ましたので、

    きっと私のドラムプレイを気に入って頂けたと確信しております。

    また既に視聴者の皆様もご存知かと思いますが、
    内藤やす子さんは、ステージ中に倒れ、重い病に侵されたものの、
    今は見事に歌手として復活し頑張っておられる姿に、
    病こそ違えど、私自身も一昨年の4月21日に、
    地下鉄構内で倒れ、緊急搬送先の病院で病が判明し、
    そこでプロの音楽家だったことの足跡を残しておこうと思いました。

    実のところ、2001年8月31日をもって、
    ドラムは一切叩いておりませんでしたが、
    昨年(2023)の7月半ばから、パフォーマンス動画の、
    サウンドシステム及び映像システム構築から、
    現在の動画作成に至っております。

    改めまして、ご登録者様、視聴者の皆様に、
    その旨、ご理解頂けますよう何卒お願い申し上げます。

    PS.プロフィールにはごく一部の歌手、タレントしか記載しておりませんが、
    今となれば、ステージをご一緒させて頂いた、どなたに限らず非常に懐かしい思い出です。

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