細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。
2015年連載開始、2018年のアニメ化され、シリーズ累計発行部数1,000万部を超えるヒットを記録。

 そして、このたび日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化。人間の体の中を舞台に繰り広げられる<世界最小の物語>を、日本映画最大級のスケールで描く映画『はたらく細胞』が2024年12月に全国公開される。

 立派な赤血球になることを目指し体内の各器官に酸素を届けるため奮闘する、キュートな主人公の一人を演じるのは、映画『からかい上手の高木さん』やドラマ『君が心をくれたから』など主演作が相次ぐ永野芽郁。
そんな赤血球と共に体内を守るもう一人の主人公が、外部から体内に侵入した細菌やウイルスなどの異物を排除する細胞「白血球(好中球)」。演じるのは、近年もドラマ『First Love 初恋』や映画『四月になれば彼女は』などで話題を集めた佐藤健。

49 Comments

  1. 白い緋村剣心にしか見えない
    と思ったら
    アクション監督が一緒だった
    納得…

  2. こういう感じの白塗りメイクはどうしても呪怨を思い出してしまう
    でも佐藤健はカッコイイ✨

  3. 原作に対してリスペクトがないことが分かるキャスティング。佐藤健はまだアクション面での起用で分かるけど、永野芽郁はないわ。どうせ『高木さん』からの流れでそのまま入れ込んだんだろ?
    ただでさえ漫画原作は実写化したら役者の声の迫力のなさに辟易するのに、すでにアニメ化されてる作品ならなおさらだわ。

  4. アニメを見ていたぬで まさかあれが 実写化出きるとは驚きです❗でも 芽郁さん&健さんが🎉 絶対見応え有る🎥になると 楽しみにしてます🥰

  5. 好中球、赤血球より血小板の方がきになるぜあの可愛さ再現してくれるんだろうな

  6. え、佐藤健?
    もし実写なら某事務所の歌手のなかの誰かかと勝手に思っていたから、ちょっと意外だけどアリだね。
    で、肝心のマクロファージさんは誰なのか…?
    期待しちゃう。

  7. 脳内ポイズンベリーとかもやけど、こういう体の中の仕組み?的な映画好きやから、めっちゃ楽しみ❣️

  8. 白塗りしてるかはホワイトフェイスだとか炎上しなきゃいいがw
    まぁ白血球だから大丈夫だろうが

  9. 仮面ライダー、人斬りときて今度は白血球か
    何でもできるな佐藤健は

Write A Comment

Pin