#Johnny's Jin Akanishi – Tell me where 2015-02-03 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 赤西 仁 Japonicana 2012 johnnysジャニーズ赤西仁 27 Comments @omanpo0721 6年 ago 0:09 @user-cw4mc4fj5y 6年 ago いや音質 @user-es9cc3cz8y 6年 ago リアルタイム世代やけどKAT-TUN出てきた時は天下取るグループ感が半端なかった特に最初RealFaceを観た時は完全にカルチャーショックだった「なんでジャニーズやのに坊主おるん?」「ラップ本気すぎひん?」「ジャニーズやねんから嬢ちゃん泣かせたらアカンやん」「なんでタモさん見てる前で舌打ちするん?」当時小6の俺には刺激が強すぎたがなんとなくRealFaceの歌詞は人生の真理を謳っているようにも感じたそこから俺の中の"カッコいい"の教科書は彼らだった学年主任のコワモテ体育教師に睨まれようが親戚のおっさんにたまに会う度に叱られようが自分なりのKAT-TUNらしさ、とりわけ赤西っぽさを追求してた長めの襟足をヘアアイロンで外ハネさせ100均サングラスにダメージジーンズ、冬はファー付きのアウターギリギリでいつも生きていたいから毎朝時間ギリギリにアスファルトを蹴り飛ばしながら登校し夜な夜な親にバレないように家を抜け出して近所のコンビニでチキン買い食いしては退屈な夜にドロップキックしたつもりになってた 嵐やその他ジャニーズには絶対に出せないKAT-TUN特有の"不敵感"グループ内の序列関係無くメンバー同士でお前呼ばわりしあってイジり合う男ノリが観ていて心地良かった田口はたまに可哀想だったけど笑 赤西が途中であからさまにモチベーションを喪失し脱退→田中も脱退俺にとってのKAT-TUNがKAT-TUNたりえる象徴そのものだった2人の脱退後は完全に離れてしまっていた中丸の普通っぽさも亀梨のプロフェッショナル感も田口のぶっとび天然感も上田のダークホース感も、このアイドルらしからぬ2人がいてこその6人のバランス感覚で成り立ってたんだなとメンバー全員のイニシャルを繋ぎ合わせてKAT-TUNまさにその通りで皮肉にもこれだけ名前負けしてないグループも珍しいんじゃないかな 彼らの姿から感じ学んだことは少なからずある両雄並び立たず何事においても早熟で完成が早いとそれを維持するのは困難だということSMAPもTOKIOも嵐も、はたまたEXILEも長きに渡り第一線で活躍するグループは売れなかった下積み期間が少なからずあり、その時に味わった苦渋がスターダムに乗った後のモチベーション維持の継続に大いに役立つ皮肉なことにその危うさこそがKAT-TUNの魅力でもあるのだが… KAT-TUNから離れてしばらくしてソロ歌手として独自の道を切り開いた赤西に再会した芸能界の悪しき風習やしがらみから解放され自分の信じる音楽性を追求し、独自のアーティスト像を確立した赤西もはや芸能人=TVの時代ではないグループ脱退、ソロ活動、結婚、ジャニーズ退所彼の人生の局面には必ず容赦無いバッシングが付いて回っただが今俺の憧れた赤西仁はそこにいる周りの声に惑わされず、世間からの避難を恐れず自分にとって愛すべきもの、必要なものを見極め選びとった結果 不条理な現実から飛び出してギリギリでいつも生きていけるのは彼のような天才だけなんだとも感じた やっぱり赤西はリアルを手に入れたんだ @user-sx5en9bl9r 6年 ago 少年忍者がセクゾのライブで披露したのを聞いて見にきました! @user-oo8pm8pk1m 6年 ago セクゾのポプステで歌ってる少年忍者がカッコイイって思ってここに来た! @user-mo4lt3xi9f 5年 ago シンプルにこれを日本人が作ってるって衝撃的よな… @bobo.leung52 5年 ago Great Job Jin❤️ @user-kb3yc7po7f 5年 ago たんぼう @user-kb3yc7po7f 5年 ago じんくんかっこいい @konandes 5年 ago サビでさまざまな音が一気に集結する感じ、重低音、美声、メロディー、歌詞。何から何まで才能しか感じない。大好き。 @user-lt3me9ei6j 5年 ago 最近赤西仁の曲にハマっててなんか聞き覚えあるなって思って聞いてたら少年忍者がカバーしてたのか、やっと長年のモヤモヤが取れた @user-lk4qh2fj3v 5年 ago 奥様への歌ですか🥰 @sk-ty1eq 5年 ago 少年忍者が歌ってて気になって聞きに来た笑 @sesese247 4年 ago 本家神 @Mirai-se7nq 4年 ago Jr.のカバーから先に知っちゃったけどめっちゃこの曲オシャレで好き!!!独特なイントロから捕まれますね @user-je6fq5vh4l 4年 ago 少年忍者で知ってんけどさすが赤西 @user-oq1wr3ch2z 4年 ago 少クラでどっかのグループが歌っててかっこいい曲だから聞きに来た @ritukikuro1245 4年 ago 赤西さんの曲って知らなくてjrとかsixtonesが歌ってる時「あっ、なんかめっちゃいい曲で好きだな」と思ったやつだいたい赤西さんのやつなんですよねw @lj2313 4年 ago cool @user-fl3jm6xk6y 4年 ago 仁くん、てるみーうぇあー、毎日拝聴してます。由美。 @user-fl3jm6xk6y 4年 ago 仁くんカッコイイ @mana-jg4gw 4年 ago 少クラ(少年忍者のカバー)からここに辿り着きました @user-gf3mq6mu4w 4年 ago JINくん、が1番好きかな❓ @user-oy9bu9qc4c 4年 ago 仁くん最高😃⤴️⤴️ @user-ip8lx5em9h 2年 ago 仁ちゃん、親友。あいより。 @user-ip8lx5em9h 2年 ago 仁ちゃん、メイサちゃんあいはしんゆう。 @user-dy8xd4kd8p 2年 ago かっこよすぎ。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@user-es9cc3cz8y 6年 ago リアルタイム世代やけどKAT-TUN出てきた時は天下取るグループ感が半端なかった特に最初RealFaceを観た時は完全にカルチャーショックだった「なんでジャニーズやのに坊主おるん?」「ラップ本気すぎひん?」「ジャニーズやねんから嬢ちゃん泣かせたらアカンやん」「なんでタモさん見てる前で舌打ちするん?」当時小6の俺には刺激が強すぎたがなんとなくRealFaceの歌詞は人生の真理を謳っているようにも感じたそこから俺の中の"カッコいい"の教科書は彼らだった学年主任のコワモテ体育教師に睨まれようが親戚のおっさんにたまに会う度に叱られようが自分なりのKAT-TUNらしさ、とりわけ赤西っぽさを追求してた長めの襟足をヘアアイロンで外ハネさせ100均サングラスにダメージジーンズ、冬はファー付きのアウターギリギリでいつも生きていたいから毎朝時間ギリギリにアスファルトを蹴り飛ばしながら登校し夜な夜な親にバレないように家を抜け出して近所のコンビニでチキン買い食いしては退屈な夜にドロップキックしたつもりになってた 嵐やその他ジャニーズには絶対に出せないKAT-TUN特有の"不敵感"グループ内の序列関係無くメンバー同士でお前呼ばわりしあってイジり合う男ノリが観ていて心地良かった田口はたまに可哀想だったけど笑 赤西が途中であからさまにモチベーションを喪失し脱退→田中も脱退俺にとってのKAT-TUNがKAT-TUNたりえる象徴そのものだった2人の脱退後は完全に離れてしまっていた中丸の普通っぽさも亀梨のプロフェッショナル感も田口のぶっとび天然感も上田のダークホース感も、このアイドルらしからぬ2人がいてこその6人のバランス感覚で成り立ってたんだなとメンバー全員のイニシャルを繋ぎ合わせてKAT-TUNまさにその通りで皮肉にもこれだけ名前負けしてないグループも珍しいんじゃないかな 彼らの姿から感じ学んだことは少なからずある両雄並び立たず何事においても早熟で完成が早いとそれを維持するのは困難だということSMAPもTOKIOも嵐も、はたまたEXILEも長きに渡り第一線で活躍するグループは売れなかった下積み期間が少なからずあり、その時に味わった苦渋がスターダムに乗った後のモチベーション維持の継続に大いに役立つ皮肉なことにその危うさこそがKAT-TUNの魅力でもあるのだが… KAT-TUNから離れてしばらくしてソロ歌手として独自の道を切り開いた赤西に再会した芸能界の悪しき風習やしがらみから解放され自分の信じる音楽性を追求し、独自のアーティスト像を確立した赤西もはや芸能人=TVの時代ではないグループ脱退、ソロ活動、結婚、ジャニーズ退所彼の人生の局面には必ず容赦無いバッシングが付いて回っただが今俺の憧れた赤西仁はそこにいる周りの声に惑わされず、世間からの避難を恐れず自分にとって愛すべきもの、必要なものを見極め選びとった結果 不条理な現実から飛び出してギリギリでいつも生きていけるのは彼のような天才だけなんだとも感じた やっぱり赤西はリアルを手に入れたんだ
27 Comments
0:09
いや音質
リアルタイム世代やけどKAT-TUN出てきた時は天下取るグループ感が半端なかった
特に最初RealFaceを観た時は完全にカルチャーショックだった
「なんでジャニーズやのに坊主おるん?」「ラップ本気すぎひん?」「ジャニーズやねんから嬢ちゃん泣かせたらアカンやん」「なんでタモさん見てる前で舌打ちするん?」
当時小6の俺には刺激が強すぎた
がなんとなくRealFaceの歌詞は人生の真理を謳っているようにも感じた
そこから俺の中の"カッコいい"の教科書は彼らだった
学年主任のコワモテ体育教師に睨まれようが親戚のおっさんにたまに会う度に叱られようが自分なりのKAT-TUNらしさ、とりわけ赤西っぽさを追求してた
長めの襟足をヘアアイロンで外ハネさせ100均サングラスにダメージジーンズ、冬はファー付きのアウター
ギリギリでいつも生きていたいから毎朝時間ギリギリにアスファルトを蹴り飛ばしながら登校し
夜な夜な親にバレないように家を抜け出して近所のコンビニでチキン買い食いしては退屈な夜にドロップキックしたつもりになってた
嵐やその他ジャニーズには絶対に出せないKAT-TUN特有の"不敵感"
グループ内の序列関係無くメンバー同士でお前呼ばわりしあってイジり合う男ノリが観ていて心地良かった
田口はたまに可哀想だったけど笑
赤西が途中であからさまにモチベーションを喪失し脱退→田中も脱退
俺にとってのKAT-TUNがKAT-TUNたりえる象徴そのものだった2人の脱退後は完全に離れてしまっていた
中丸の普通っぽさも亀梨のプロフェッショナル感も田口のぶっとび天然感も上田のダークホース感も、このアイドルらしからぬ2人がいてこその6人のバランス感覚で成り立ってたんだなと
メンバー全員のイニシャルを繋ぎ合わせてKAT-TUN
まさにその通りで皮肉にもこれだけ名前負けしてないグループも珍しいんじゃないかな
彼らの姿から感じ学んだことは少なからずある
両雄並び立たず
何事においても早熟で完成が早いとそれを維持するのは困難だということ
SMAPもTOKIOも嵐も、はたまたEXILEも長きに渡り第一線で活躍するグループは売れなかった下積み期間が少なからずあり、その時に味わった苦渋がスターダムに乗った後のモチベーション維持の継続に大いに役立つ
皮肉なことにその危うさこそがKAT-TUNの魅力でもあるのだが…
KAT-TUNから離れてしばらくしてソロ歌手として独自の道を切り開いた赤西に再会した
芸能界の悪しき風習やしがらみから解放され自分の信じる音楽性を追求し、独自のアーティスト像を確立した赤西
もはや芸能人=TVの時代ではない
グループ脱退、ソロ活動、結婚、ジャニーズ退所
彼の人生の局面には必ず容赦無いバッシングが付いて回った
だが今俺の憧れた赤西仁はそこにいる
周りの声に惑わされず、世間からの避難を恐れず自分にとって愛すべきもの、必要なものを見極め選びとった結果
不条理な現実から飛び出してギリギリでいつも生きていけるのは彼のような天才だけなんだとも感じた
やっぱり赤西はリアルを手に入れたんだ
少年忍者がセクゾのライブで披露したのを聞いて見にきました!
セクゾのポプステで歌ってる少年忍者がカッコイイって思ってここに来た!
シンプルにこれを日本人が作ってるって衝撃的よな…
Great Job Jin❤️
たんぼう
じんくんかっこいい
サビでさまざまな音が一気に集結する感じ、重低音、美声、メロディー、歌詞。何から何まで才能しか感じない。大好き。
最近赤西仁の曲にハマっててなんか聞き覚えあるなって思って聞いてたら少年忍者がカバーしてたのか、やっと長年のモヤモヤが取れた
奥様への歌ですか🥰
少年忍者が歌ってて気になって聞きに来た笑
本家神
Jr.のカバーから先に知っちゃったけどめっちゃこの曲オシャレで好き!!!独特なイントロから捕まれますね
少年忍者で知ってんけどさすが赤西
少クラでどっかのグループが歌っててかっこいい曲だから聞きに来た
赤西さんの曲って知らなくてjrとかsixtonesが歌ってる時「あっ、なんかめっちゃいい曲で好きだな」と思ったやつだいたい赤西さんのやつなんですよねw
cool
仁くん、てるみーうぇあー、毎日拝聴してます。由美。
仁くんカッコイイ
少クラ(少年忍者のカバー)からここに辿り着きました
JINくん、が1番好きかな❓
仁くん最高😃⤴️⤴️
仁ちゃん、親友。あいより。
仁ちゃん、メイサちゃんあいはしんゆう。
かっこよすぎ。