<あらすじ>

14 歳で母を失い、田舎町でゲイである自分の姿を押し殺しながら思春期を過ごした浩輔。今は東京の出版社でファッション誌の編集者として働き、自由な日々を送っている。そんな彼が出会ったのは、シングルマザーである母を支えながら暮らす、パーソナルトレーナーの龍太。惹かれ合った2人は、時に龍太の母も交えながら満ち足りた時間を重ねていく。亡き母への想いを抱えた浩輔にとって、母に寄り添う龍太をサポートし、愛し合う時間は幸せなものだった。
しかし2 人でドライブに出かける約束をしていたある日、何故か龍太は姿を現さなかった。

<出演>
鈴木亮平
宮沢氷魚
原作:高山真「エゴイスト」(小学館刊)
監督・脚本:松永大司
脚本:狗飼恭子 音楽:世武裕子
企画・プロデューサー:明石直弓  プロデューサー:横山蘭平 紀嘉久
ラインプロデューサー:和氣俊之  撮影:池田直矢  照明:舘野秀樹
サウンドデザイン:石坂紘行  録音:弥栄裕樹 小牧将人  美術・装飾:佐藤希  編集:早野亮
LGBTQ+inclusive director:ミヤタ廉
スタイリスト:篠塚奈美  ヘアメイクデザイン:宮田靖士
ヘアメイク:山田みずき 久慈拓路  助監督:松下洋平  制作担当:阿部史嗣
制作プロダクション:ROBOT  製作幹事・配給:東京テアトル
製作:「エゴイスト」製作委員会(東京テアトル/日活/ライツキューブ/ROBOT)
<R-15> © 2023 高山真・小学館/「エゴイスト」製作委員会

公式サイト:https://egoist-movie.com/
公式Twitter:https://twitter.com/egoist_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/egoist_movie/

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#鈴木亮平
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#ドリアンロロブリジーダ
#松永大司
#高山真

36 Comments

  1. ほうほう🤍

    ふむふむ🧡

    うん。

    あれあれ💛

    いやいや💙

    きたきた♥️

    えごえご💜

  2. 鈴木亮平にいつかこういう役をやってほしいと思ってた。あと松山ケンイチね。

    中性的美形ばかりで、おとぎ話みたいなBLが今まで多かったから、どうもリアリティがなくて嫌だったんだけど、この作品はどうだろう。でも予告は好感が持てるし観てみたい。

  3. こういう作品のコメントにわざわざ「気持ち悪い」というような内容を書く人もいるけど、見る人は女性だけじゃなくゲイの人とか色々で、そういう人達も深く傷つく。

    どう思おうが勝手だと思うけど、わざわざ人を傷つける必要はない。

    なかなか感動できる映画もない中、
    「この映画、見て見たいな」と思って動画を見に来ているのに気分を害されるよ。

  4. 同性愛をテーマにしたロマンスってドラマに出てる吉田智則もめっちゃカワイイ。もうドストライク

  5. 昨日、観に行きました。
    傑作映画に出会いました。
    映画を観た、というよりは
    「愛を見届けた」という感想です

    愛とは与える側でなく受け取る側が感じるものなんですね
    浩輔さんは多分与えながらも自分ばかり与えられていると感じていたのかな。愛は身勝手。なんてとても謙虚な言葉だなぁと…

  6. 昨日観に行ったけど、舞台挨拶の動画やインタビュー観て、改めてまた観たいなって思った。絶対観る!!

  7. なんかとてつもなく綺麗な映画。言葉で表すの難しいけど、この二人の間だけ時間がゆっくり過ぎていってる感じ。

  8. 鈴木亮平なんにでも慣れるよね
    すご~い役者やんな
    顔も濃い過ぎないからこんな役もなんともなくデキちゃうってね〜
    男同士でも❤❤があるなら🎉

  9. 与えることで、満たされてゆく、
    この愛は身勝手ですか?
    に、この映画の全てが詰まってる。

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