『さくらん』『ヘルタースケルター』などの蜷川実花がメガホンを取り、藤原竜也が元殺し屋の天才シェフを演じるサスペンス。ある女性がウエイトレスとして身売りされた殺し屋専用のダイナーを舞台に、店主と店を訪れる凶悪な殺し屋たちの異様な世界を描き出す。原作は『「超」怖い話』シリーズなどが映画化されたホラー作家で、監督としても活動している平山夢明の第13回大藪春彦賞受賞作。

孤独な女性オオバカナコは、怪しいサイトのアルバイトに手を染めたことでどん底に陥り、とあるダイナーにウエイトレスとして売られてしまう。重い鉄の扉を開けると強烈な色彩が広がるその店の店主は、以前は殺し屋だった天才シェフのボンベロ(藤原竜也)。そこは、凶悪な殺し屋たちが次から次へと現れる、殺し屋専用のダイナーだった。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023093
公式サイト:http://diner-movie.jp/

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C) 2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会

29 Comments

  1. 小栗、金子、齋藤、武田、、本郷、窪田、、土屋、、真矢、、、、やばい、、、、みんな好きもちろん藤原も

  2. キャストがバツグン過ぎるしクセがあって芝居も上手な人ばかり。
    食事も美味しそうだけどグロく見えてさすが蜷川さんの独特な色使いで目でも楽しめそうな映画

  3. 元々原作が面白いよね、映画化おめでとう。これは素直におめでとうが言える布陣

  4. キャラ変しすぎだろ
    原作をリスペクト出来ないなら蜷川実花は監督やめろよ

  5. ボンベロのキャラやっぱり藤原竜也に食われてて草

  6. 合ってない・・・
    洋画っぽい台詞と世界観が日本特有の過剰演技でなんか台無し

  7. 達也さん本当は演技凄くうまい‼いろいろな役をやって欲しい‼善良なサラリーマンとか、子供思いのお父さんなんかいいと思うけどな~👩

  8. このキャスト
    お金払う価値ある

    艶やかで癖になる世界観です
    やる事なす事全てが美術
    原作知らないんで
    楽しめました

    あっという間に終わった
    豪華なのに勿体ない
    ドラマでじっくりみたい

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