説明

27 Comments

  1. こういう裏話が聞けて、本当に嬉しい。
    三船の魅力に虜です‼️

  2. 三船さんの殺陣は、立ち回りがなく、ほんとリアル!
    世界の三船!映画俳像!ぼくとつなしやべりも魅力でした!

  3. 三船敏郎イケメン!!
    自信に満ちた立ち振る舞いは
    ジョン・ウェインやウィル・スミスの様なカリスマ性がある。困った顔ですらもう解決済みの薄ら笑いが似合う(笑)

  4. 僕らの小さい頃はレッドサンって言う映画あってアランドロンとマックイーンと三船が主役 でも出てる二人が世界的大スター世界からすれば三船は負けてなかったんや

  5. 殺陣の上手い俳優は他にもいるだろうが、
    これ程魅力的な殺陣を見せる俳優は中々いないと思う。

  6. Can we have English subtitles please? I am so sorry that I do not speak Japanese but I do not, I would like to understand what they say. Thank you.

  7. 昔のことだから蒸し返しても仕方ないけど、黒澤監督は、何故三船敏郎を自身の作品から外すことを選んだのだろうか。結果的にこの判断が二人のその後を(映画界にとって)不幸にしてしまった。
    デルス・ウザーラや影武者を三船敏郎で撮っていたら味わい深い作品になったのではないかと今でも思っている(三船敏郎を俳優として尊敬し、好きだったはずなのに、三船敏郎も黒澤映画に出たがっていたというし、例えは良くないけど三船抜きの黒澤映画は、サビ抜きの寿司だ。見た目はいつもの寿司だが、ピリッとしない)

  8. 時代劇映画で国際映画祭に招待されて、紋付き羽織袴で出席とか格好良過ぎる。

  9. 坂東妻三郎や嵐寛十郎の殺陣も素晴らしかった。特に廊下を居合腰ですり足で素早く走るのは本格的ですね。腰が据わり,あたりへの気配りも確か。ただ映画なので残心は余り十分ではなかが、、昔の映画では切れば必ず懐紙で刀身を拭っていましたね。血刀をそのまま鞘に納めるような愚はしていませんでした。

  10. 三船さんの殺陣は体の重心を下にしていて安定感と迫力が尋常じゃない。しかも無編集であの速さだから異次元。

  11. 三船の殺陣は次元が違う。
    華麗なだけのアイドル俳優の殺陣と違って、刀の重さや人の肉をぶった斬る覚悟と迫力が伝わってくる。
    ああ本物の闘いはこんなだったのかもしれないなあと感じさせる。
    本当に唯一無二の俳優でした。

  12. 黒澤?興味無かった。若い時この用心棒、映画で見て度肝抜かれた。とにかくショックだった。そして映画.座頭市で勝新と共演。「どめくら、行くぞ」忘れられない

  13. 最後の決闘の前の牽制し合うシーンは鳥肌が立った
    敵複数人に対して1人で立ち向かうのに、歩いているだけで酒屋の主人への思いや怒りのオーラが伝わってくる演技・演出にしびれた

  14. 三船敏郎は子供の頃から武道を嗜んでいて、運動神経もかなり良かったらしい。

    それプラス三船敏郎は感情を動きで表現する天才だった。
    黒澤明も他の役者には事細かに指示を出したが、三船敏郎には自由にやらせた。

    もともと演技とはセリフを上手く言う事ではなく、感情を動きで表現する事が基本だからね。

  15. これを見せられると東映時代劇の演舞の様な殺陣は嘘っぽくなってしまい、東映も十三人の刺客などのリアル路線に切り替えざるを得なくなりましたね😀

Write A Comment

Pin