寺内貫太郎一家2 懐かしい名場面シーン
「周平が突然のケガでドラマはどうなっているのか‥⁈」
第1回放送での周平のケガは、
思いがけない
※1975年に初めて放送されました。内容の一部に差別的な表現がありますが、当時の世相を伝える原作のオリジナティを尊重して放送された再放送です。
寺内貫太郎一家2は1975年4月〜1975年11月放送されました。
周平は第三子の次男、第一子 兄 大助(谷隼人)、第二子の節子は長女(風吹ジュン)の設定で、後は変わらずに 貫太郎(小林亜星)、里子(加藤治子)寺内きん(当時 悠木千帆)、相馬ミヨコ(浅田美代子)、伴淳三郎、左とん平、由利徹 等、
特に第1回で、周平が骨折してしまい マスコミが騒いで打ち切りになりそうな時に、周平役の秀樹は脱臼と話していたのです。
第1〜4、第5、7、第14〜16、第28、30(最終回)しか出演されていません(声のみもありました)
悠木千帆さん(樹木希林さん)の演技力には素晴らしいと思います。
向田邦子さんのファンであり、
尊敬しております。
小説も読みましたが才能が溢れています。
貫太郎は 向田邦子さんのお父さんを描いたとの事でした。
5 Comments
素晴らしいです👏✨
皆さんの演技も素晴らしい🥲
お父さんに庭に投げ飛ばされて骨折されたのでしたね。
観ていました
婆ちゃん遊び心が有るから
精神が若いね〜✨🫶✨
本当に、こんな家族いたら楽しいだろうな
あ〜イイなぁこの感じが。
こんな時代に戻りたいなぁ〜。