【おい!ドヘニー】現地観戦の内山「尚弥の相手で○○な選手は無理!」フェザー級転向?好カードは○○選手👊

▶撮影協力『しゃぶ焼 ふくのや』

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32 Comments

  1. 【おい!ドヘニー】も結局、前日にふくのやのしゃぶ焼きで10キロもどしてたら、、、勝機あったかもw

  2. そうですよね。ドヘニーも今回はファイトマネーが破格なのですから…1億4千万円ですか。井上尚弥が9億2千万円。井上尚弥は、あと2戦ほど世界が注目するような試合をすれば20億円になると言われていますね。日本人で、こんなのいない。

  3. 高山さんの誠実で優しい人柄が解説にあらわれています。お酒に少し注意して‥これからも頑張って下さい。応援しております。🥊😁

  4. 井上をダウンまでさせたネリはそのあとまともに当てられなかったといえども、唯一無二の功績を果たしたと言える。客目線だと判定狙いよりもよっぽど評価できるよな。

  5. 井上がギアあげてこのラウンドで決める気だなって見てる方も期待してた所でのTKOだから肩透かしを喰らったが、リングの上での圧力はもっと凄くてとてもたえられるもんではなかったんだろうな。それこそ、選手生命を考えるレベルだったのかも。

  6. なおや選手には日本版パッキャオになってフェザー、ライト、ウエルターまでそれぞれ上げて、世界の超一流ボクサーのやって勝ってほしい。それくらいの逸材です!

  7. おっけーです。明日中に720万円を送金します。今しばらくお待ちください。

  8. 腰は完全に痛かった。前にモロニー?もあんな感じになってた。
    ギブアップもわかるけど、腰は無理。
    井上尚弥のボディーストレートで腰痛めたかも。
    後ろ重心の屁っ放り腰が腰痛の原因だと思う。

  9. 井上と階級近くて勝負論あるのが上の選手ではなく下から上げてくる中谷しかいないとはねぇ、、、
    エスピノサ、ロベイシ・ラミレスとの再戦勝ってほしい。

  10. これを質問してるのが田口って言うね。。なんか感慨深いというか強者の解説ですね

  11. ドヘニーの性根が嫌い。
    元々6ラウンドくらいまでって決めてたんじゃないのって思った。
    次の日からバカンス楽しんでそう。
    バトラー以下。

  12. ダウンだの、最後までKO負けを拒否して棄権したと。

    棄権せずに続けても一方的な展開でしたからねぇ汗

  13. リーチで勝るアウトボクサーのフルトンが逆にアウトボクシングされて一方的に叩きのめされた時点で井上尚弥相手にボクシングしちゃったら勝ち目無いですね・・・
    全盛期のメイウェザー相手にボクシングで勝負するぐらい無理な感じがする

  14. おっしゃる通り、実力差がありすぎて試合がつまらなかった。スパーリングのようだった。とにもかくにも井上チャンピオンが強すぎる。🎉

  15. 井上尚弥は楽しくなかったと言っていたけど、井上尚弥と戦うにはディフェンス重視で戦い、カウンターを狙う。
    コレしかない。
    井上尚弥相手にこのレベルのディフェンスをできるドヘニーのスキルは凄いけど、これだと勝てはしない。

    こうなるとやはり、体格の優ってくる上の階級の選手と戦う、もしくは、ディフェンス、オフェンスも優れる中谷潤人と戦うかしか井上尚弥が楽しめることはない。

    そして、今回の試合のような戦い方を井上尚弥がしてしまったら、誰も勝てない。

  16. ドヘニー職業病を過去にヘルニア患った経緯なら、あれは、厳密には、🪱寄生虫腸内共生時、寄生虫の糞免疫からアトピー性皮膚炎予防に繋がるが、過剰の糞の便秘体質なら、ヘルニア合併症の引き金となりやすい‼️ドヘニーは欧州、オーストラリアの行き来生活で寄生虫と仲良く共生体質だった。しかし、あるキッカケから便秘体質に変わった為、腸内寄生虫🪱の🌋糞が、引き金で、条件下つまり、職業柄もあってヘルニア患った‼️今回二人ともベストコンディションではなかったので、7R幕切れロマチェンコパターンは、天が二人に味方したはず。何故なら、井上自身も、12月試合に備えてベストコンディションの可能性できたからです❗️井上右手首練習中、右手首角度捻り痛めから、試合当日は、快復直後の為、右顔面ストレート封印した‼️ドヘニーの顔面に右ストレート当たる瞬間さえ、故意に左内角方向に、流して顔面当てなかった‼️そのかわり、両手顔面ガード下からなら、ノーモション右ボディーストレート多用戦略変更していた!決め手は、左パンチ計画でした。右手首用心から、今回は、日本製グローブ採用した‼️ドヘニーは、井上に有利になる位置取り予防に足甲踏み検討中に、6R後半に半身になった為、井上左シャベルフックがキドニーブローとして、軽打した。つまり、腎臓打ちは、坐骨神経と密接に、ダイレクトに繋がっている為、軽打でも、ドヘニーの腰椎、脊椎などの再発炎症に繋がった‼️試合後半途中からの歩き方から推測できるはずです❗️そして、7Rに両者にとっては、幸運な幕切れとなった‼️

  17. 今回ドヘニーは、元々、ヘッドスリップしないタイプだった為、井上まず、左ジャブ多用しながらの接近戦での左強打で右パンチ顔面は捨てパンチ程度か、顔面フェイントのみに絞り、右パンチはあくまでボディー専門のしかも、右ストレート多用に専念した。全ては、右手首捻り患い快復直後の為、右手首スナップを使う右フック、右アッパーは、封印した。そのかわり、左は、充分に手首スナップ使える為、左ジャブだけでなく、左フック多用できた❗️左アッパーは、ドヘニーのエルボーブロックで拳痛めるリスク、及び、ネリ1Rの井上左アッパー接近時での死角からのネリ左ショートフックの餌食になったイメージから、ドヘニーも、同パターン計画あり得る為、用心して左右アッパー封印した。井上の左ジャブ多用できたのは、ドヘニーはヘッドスリップだけは、しないタイプだったから、戦略として取り入れた!

  18. ドヘニーなりに、キャリア豊富なベテランの味は出していたが、いかんせん、今回短期猛トレーニングの後半に坐骨神経症の再発の為、途中から腰椎強化トレーニングに変更したのが、試合スタートから推測できた!何故なら、好調時のロング距離から、間を入れずに、いきなり、両足交差の尺取り虫風の超接近戦にシフトするサイドステップ一切しなかった為、ウェイトアップから踏み込み式左変則フック強打一切、試さなかった点でコンディションベストでないと知りました!ただし、ベテランなりに、井上の顔面こめかみ部分に、たまには、ドヘニーの右フック当てていたのは、自分の左グローブで右グローブを軽く死角になる様に隠しながら、右フックを井上のこめかみに、クリーンヒットさせていた点です❗️ただし、腰椎快復直後の試合だった為、体重載らない手打ちフックでした。今回の試合で、再び、井上攻略の穴が見つかりました❗️井上両手顔面カバー時は、井上の耳後方部ガラ空きとなる為、メイウエイザーばりのロング巻き込み式フックで軽い脳震盪効果のある👂耳後方部ピンポイント狙いは、耳後方に👁️眼がないと、死角になりやすい‼️これを避けるなら相手の肩越し判断モーションよりも、最初から、相手のリズムで予測していないと、パンチかわしづらいはずです❗️今回見つけた穴は、たまたま、井上の右手首捻り患い快復直後の戦略の両手顔面ガードから発見できたが、普段通りのベストコンディションで、相手の癖対応なら、勿論、攻略の穴になるかは、疑問ですが、少なくとも、井上のこの動作場面なら、盲点になるはずです。ドヘニーが、もし、体調ベストコンディションで、尺取り虫風ロングスタンスからの交差型サイドステップインからの左変則ロングフックだけでなく、このメイウエイザーばりの耳後方部ピンポイント巻き込み式ロングフックをマスターしていたら、ドヘニーは、もっと善戦していたかもしれません❗️井上は、時折り両手顔面ガード時に、相手のボディーブローを、ワザと打たせる癖は、勿論、間合い勘から、ボディーブローもらっても、強打出来ない距離間隔を悟った上での相手のボディー打たせである事は、間違いないですが、相手が、瞬時に距離間隔を潰すクレバーなボクシングIQあるなら、井上攻略のチャンスとなる穴となるはずです❗️

  19. いや、ホントに腰にグキッという立ってらんない様な激痛が走ったんだと思いますよ俺の目には⁉️

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