実は永瀬九段有利だった?藤井聡太王座の鬼手▲4六香からほぼ最強AI同士で対局してみた結果…(第72期王座戦五番勝負第二局 主催:日経新聞社、日本将棋連盟 特別協賛:東海東京証券)

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7 Comments

  1. 幻の5一玉を指していれば持将棋の可能性もあったのですかその展開だったら永瀬流の展開だったのかなと思いました

  2. 研究外しの側面があるので、単純な評価値云々ではないのでしょうね。
    AIはその辺ドライで感情も無いですので。

  3. この二人の棋譜をAIが検討しているのは、二人共著で出した論文を査読しているようですね

  4. 損な取引では、無かった。言語化すると、わかりやすい 😮

  5. この動画の真価は、後手AI の指し手 1:37「5一王」に尽きるでしょう。
    後手は、
    事前の指し手 7六桂で、銀をタダで入手していたので、
    3三金を取られてもイーブンであり、大きな問題ではない。
    むしろ、4三歩成りの瞬間は、2五の位置であっても角の効きが遮断され、
    6一への王の移動が可能になる。
    更に、
    3三と金は、自王と離れた方向に「と金」誘い出すことができ、
    7筋方面の安全地帯に逃れ易くなる、理に適った指し手という AI の分析。
    一見、
    観る将のビビり過ぎの一手に見えなくもない…ところが面白い。😅

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