11 Comments

  1. 尾崎豊は同調圧力が強い日本でなければ もっと長生きして もっと良い歌を創っていたかも知れない..
    歳を重ねるにつれ 周りの同年代を見て今の自分はこのままで良いのか, 思春期の歌しか創れない自分はどうなるのだろうか, と漠然とした不安が襲って来ていたとか.
    この焦りは 本人が語っており, 真実だった様だ..

    歌詞で判るよう繊細で頭の良かった彼なのだから, もっと自分の才能に自信を持ち, 彼の歌詞の様に この世の中に打ち勝つことは難しかったのか?

    彼は硬直し, 秀でた特異な才能を理解できない日本独自の気風, 文化の犠牲となり, 押し潰された…😢

  2. 尾崎が薬で逝ったと云々蘊蓄たれる同年代の似非エリ―トや若者を見るとイライラする同い年の俺!!

  3. この時生でみていて、なんで卒業とかシェリーとか歌ってくれないんだよとおもって見てました。後に聞くといい歌ですよね。
    後は古舘伊知郎が説教じみたこと言ってたのを記憶しています。

  4. 場違い感がすごい。尾崎に対してじゃなくて、夜ヒットのスタジオってことに。本人はずいぶん葛藤があったんじゃないか。

  5. 尾崎豊さん…確か人気出てきて、周囲に認知されてきたなって時に斉藤由貴さんと激写されて、世間は驚きました。地方にもコンサートツアーを精力的に廻ってて、自分の街にも来てたのに、こんな早く亡くなると思ってなくて、何で生のライブに行かなかったのか?後悔したことを思い出しました。

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