佐々木勇気八段 藤井聡太竜王に勝利 大盤解説会 両対局者 挨拶
第37期竜王戦第2局は、挑戦者の佐々木勇気八段が藤井聡太竜王に勝ち、
1勝1敗のタイにしました
対局後、大盤解説会場に駆けつけた両対局者の挨拶です
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10 Comments
第3局は、10/25,26 (金,土)仁和寺です。先手ですので、必ず勝っていただきたいです。非公式行事が多いので、研究する時間をあげてください。でも、インタビューの最初が笑顔で疲れも見せていないようなので、少し安心しました。佐々木勇気八段はA級棋士であり、当然これからもタイトル戦に登場すると思います。好きな棋士の一人です。
ポテトプリンさんに同感。 やっぱり1日めから、疲労感伺えました。ご自分では変な弁解はするはずも無しですし、必要外の用事も無しでお願いします。 運動も頭の回転には必要なんです。感想戦の顔は,観ててホッとしました(安心)😊
藤井竜王お疲れ様でした 佐々木八段おめでとうございます しかし次から三連勝させていただきます
二人ともいい表情ですね!来週からの竜王戦の続きに期待が持てます。
前々から思ってたけど将棋以外の仕事を入れないで研究させてあげて、みたいなことを言う過保護ファンが目に余る
それのせいで負けたと言いたいの?関係ないよ、タイトル挑戦者はみんな勝ち上がってきた強い人ばかりだもの
対局以外の仕事でも普及のためと引き受けてるのは誰でもなく竜王なんですけど
お疲れ様でした!
次も楽しみです!
ファンと言うのは、少々かってなのです、どの世界も。 中継されてれば見たくもなるし,でもやっぱり藤井さんの年齢は,将棋優先でしょうね。 好きで選んでる仕事もあるでしょう。これが羽生先生や谷川先生の活躍著しい時にも依頼できたか…です。 藤井さんが30歳であっても軽々に依頼できるか…が判断基準になるかもしれませんね。 断る事ができない年齢と立場ですから
竜王戦第二局おつかれさまでした。
今回、対局一日目から藤井七冠には疲労感が窺えました。
タイトル戦の中でも、特に竜王戦・名人戦はとても大事な対局であり、棋士の皆さんが目指す場所。その大事な竜王戦を直前にして、鉄道のイベントに出ている場合ではありません!
『名人を超え… 誰も見たことのない景色を見たい』藤井七冠の その夢を、是非叶えて戴きたいのです!沢山のファンが、それを望み、期待して応援しております。
良い勝負で負けてしまうのは良いのです。ですが、連日連夜催しに引っ張り出され、ゆっくり身体を休めることも、じっくり将棋に向き合うことも出来ないままに 対局に向かい 、疲れで読み間違い 負けてしまう。本来の藤井七冠なら勝てる将棋を疲労で負けてしまうのが何とも悔しくてなりません! 八冠王から七冠になった叡王戦も同じパターンでした。
藤井七冠の本道は将棋です!
七冠で竜王名人でいらっしゃるからこそ、社会はその人気にあやかろうとする。また度を超えて…更なる将棋の普及にと対局以外の公務を組み込む将棋連盟。若さ故にお断りが出来ないのでしょう。
ですが、それでは消費されるだけです。それが藤井七冠の望まれる将棋の道でしょうか?
沢山のファンが藤井七冠を応援しております。
七冠王としての自覚をお持ちになって、本腰を入れて 大事な対局に挑んで戴きたい! 将棋に専念して戴きたい! 棋士として燃えて戴きたい! と切に…切に願っております。
心から藤井七冠を応援しているファンの一人としての大いなる心の叫びです。
敗者を先に感想述べさせるのはちょっとどうかと思うな
藤井聡太竜王がプロデビュー前の将棋界
を、もう…お忘れなのかと申し上げたい。 斜陽か…と言われはじめた頃を
(囲碁界ではタイトル賞金の減額や棋戦そのものの存在が…)、将棋界に於いては同時スマホスキャンダルの嵐に飲み込まれる様を…。 颯爽と登場した聡太君の
大天才ぶりに日本中が熱狂した!そう彼は将棋界の救世主なのです。
類い稀なる才能は疑う余地なし、其れほどの将棋を魅せて頂きました。
あれから7年…全冠制覇を果たし今でも七冠を保持しながらタイトル戦を全国
に展開しながら防衛戦を対局している凄い棋士。 第一の成長段階が十代ならば…第二の成長期間は二十代
前半、と言うのが棋界の通説!
今をどう将棋と向き合うのかで以降の棋士人生が変わってきます。
中には、中年以降でも煌めく棋士も
いらっしゃいますが…一瞬のロケット花火
に如かず天下は夢のまた夢。 私が思うに公式戦以外の公務とは言えぬ
有り様な雑務が多すぎるのでは…と、
感じる次第? お相手も挑戦者になる位ですから当然お強い棋士です…が
、激務多忙と言う点に於いてはハンディがありすぎかな…とも。 聡太竜王
人気にあやかり催しを申請されてますが、失冠した責任は負いません!
第一人者で将棋界の顔と言う責任感から普及とあらば参じる心意気も感じられる。 タイトル戦未対局場への催事に他の棋士(タイトル者)が招かれるとは思いませんがね…複数タイトルを保持しているから多忙は致し方ないのですが、決して同じ土俵ではないのです
。 加分な雑務(免許署名は除く)を
これ以上増やさないで欲しいと願う
だけなのです…名人を超え、誰もまだ
見ぬ景色へと到達させたい…
奈良時代に将棋の原形があると聞きます…ならば1000年に一人の天才!
藤井聡太竜王名人には、今後燦然と
将棋界を照らし続けて欲しいと願う
ものである。