藤井聡太竜王、竜王戦第5~7局間のイベント&対局「超過密日程」に心配の声…「直近1勝3敗」は数年振り 佐々木勇気八段の研究に対応できるか?

#藤井七冠
#藤井竜王名人
#佐々木勇気八段

竜王戦第4局前後も超多忙スケジュール、
第5局は比較的余裕があるようですが
第6局前後、第7局直前と多忙で心配されています。
佐々木勇気八段はオールスター戦不参加、イベント等もあまり
ありません。

12 Comments

  1. これ以外にも不二家さん主催愛知の将棋イベントにも藤井七冠が呼ばれてるんです。ラジオサンキューと言う瀬戸の番組で言ってました。伊藤叡王でも良くない?って思うんですけど。

  2. 連敗が3年ぶりは間違っています。今年の朝日杯決勝(2月10日)の次の対局が実はNHK杯の決勝収録(2月12日)でしたのでそれが直近の連敗になります。あと今月もJT杯と竜王戦第四局の間にNHK杯の収録があった可能性が高く、今回連敗しているかどうかはわかりません。まあNHK杯収録で負けていたら藤井くんプロ入り後初めての3連敗になってしまいますが、、、

  3. 藤井竜王名人が早く防衛出来たら、祝勝会などはやめてその分研究に時間にあてられるようにしてほしい。7冠維持するためには、もっと日程に余裕をもたせて、記念対局は伊藤叡王や羽生会長などに任せたらいい。このままでは藤井7冠が壊れてしまう。

  4. 連敗は3年ぶりではないです。昨期2024年2月の朝日杯決勝で負け、その後、nhk杯決勝の収録で負けて連敗してます。(この時期も過密対局でした) それにしても、対局と普及活動の過密さは、大変だと思います。移動が特に大変そうです。

  5. 藤井竜王名人は今までのタイトルホルダーにはなかった仕事が増えています
    タイトル戦前の記者会見など「昔はこんなことはなかった」と王将戦のときに羽生九段が言っておられましたね
    その羽生九段が今のほうが事前準備に時間が必要でものすごく大変とも
    ほぼすべての対局が感想戦まで中継されている棋士なんて今まで1人もいませんでした
    羽生さんもやっていたという人がいますが、比較にならないくらい藤井竜王名人のほうが負担が大きいと思います
    スーパースターに課せられた使命とか全盛期の羽生さんはこれと同じくらいの過酷なスケジュールをこなしながら勝ちまくっていたというのは違うと思います

  6. 最後に連敗したのが、2021年のJT杯決勝で豊島竜王に負けて、その次に王将リーグで永瀬王座に敗れて連敗したのが2021年11月だったので、約3年ぶりになるんですかね?

    そもそも、どんなに強い棋士でも連敗することはあるし、今まで1年間で一度も連敗しなかった例が藤井七冠を除いてほぼないんじゃないかなと思います!
    他の棋士の連敗とか詳しくせられてないのでわかりませんが
    年度内の成績で1度も連敗しないこと自体がまずとんでもなく凄いことなのに、
    それを1年どころか3年近く連敗しないというは今までに見たことがないので、間違いなく歴代最強棋士のあかしだと思います!
    しかも1年間タイトル戦中心でほぼトップ棋士との対戦ばかりでこれだけ連敗しないのは驚異的ですね!
    約3年間連敗してないのは、連敗しなかった期間の歴代記録だと思います!
    他の棋士の成績も調べましたが、3年間連敗なしというのはどこにも見当たらなかったです!
    そもそも1年間で1度も連敗してない記録すら藤井七冠を除いて見当たらなかったです!

    決して不調ではないと思うので、もう少し日程を緩和していただいてゆっくり休んだり研究する時間の確保をして連盟が配慮して頂く必要はあるのかなと思います!

  7. タイトルを取るってことはこういうことかと。時代によって要求されるものが変わるのは必然だし、昔は別の大変さがあるわけで。

  8. この過密スケジュールをこなしながら竜王戦第4局をやるのは確かに大変にも関わらず藤井竜王名人本人が言い訳をしないのは本当に凄いですし尊敬します

  9. 聡太くん、将棋界の第一人者として活躍中ですが、イベント過多で体調不良の中、負けが込んでいる状況が本当に気の毒です。もう少し対局や研究、休養に時間がとれるよう、配慮していただきたいです。

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