【速報】 藤井聡太 vs 狩山幹生 (銀河戦 決勝トーナメント) 2024/11/19

銀河戦決勝トーナメントの第1回戦で、藤井竜王名人と狩山五段の対局がありました。

先手は狩山五段となり、相掛かりになります。
先手の狩山五段は「徹底的な受け将棋」が棋風ですが、この対局では積極的な指し手を見せます。
藤井竜王名人も少し苦しんでいるように見えます。
そして、その後は藤井竜王名人も押し返していきます。
最後はどちらが勝ったのか?

(藤井七冠、将棋、確率分析、ゆっくり解説)

20 Comments

  1. レーティング2000を下回ったことからも、藤井七冠が例年に比べて苦戦してることが明白だな

  2. 早指しとはいえ、なんだからしくないような…藤井竜王!優勝して安心させて下さい!!

  3. 負けたけど狩山強いよね。 さすが里見香奈の刺客。 永瀬九段にも勝ったし。

  4. 藤井くんの角で金銀を押さえる事で、評価値は逆転してる様に見えるけど既に中盤から終盤まで読んでたんちゃう?

    そんなヌルい棋士やないし、端から攻めるのも見えてた気もするわ
    1分将棋でここまで正確に指せるんやからなー

  5. 流石若手の有望株狩山幹生五段。
    絶対王者藤井聡太七冠相手に、途中までは良く指したね。
    ※狩山幹生五段23歳、藤井聡太七冠22歳

  6. 2000割って1900台だとかなり人外感は薄れるな
    やっぱ今年はどうも調子が上がらないのか対局以外のことで働きすぎなのか

  7. まぁ早指し棋戦の藤井七冠は、戸愚呂弟的に言えば70%くらいだから…(個人の感想)

  8. 収録日は狩山五段はまだ四段でしたから、藤井竜王名人がかなり久しぶりに公式戦で四段の棋士と対局したことになります
    ちなみに五段の棋士と対局した機会となると昨年度の、やはり銀河戦ですね
    1回戦で斎藤五段、準決勝で杉本五段とでした
    早指しを除く場合だと、一昨年の棋王戦の敗者復活で当たった時の伊藤叡王が当時五段でした

  9. 藤井七冠と羽生九段はもっと将棋だけに集中させてあげたい、天才揃いの集団の中でも将棋史に残る二人なので将棋連盟の仕事や普及活動をもっと軽くして将棋に集中したらどれだけの功績を積み上げてくれるか…

  10. 銀河の奪還って、壮大で凄い言い回しだな(笑)。銀河戦だから許される言い回し。
    勢いそのままに勝ち上がってきた狩山五段だが、惜しい将棋だったな。

  11. この前JT杯で藤井七冠に勝った広瀬九段が「努力してきたことがようやく実った」みたいなこと言ってたから事前収録の銀河戦は負けているのでは

  12. 投稿では無く地の文で棋士の方を呼び捨てにするのはこういう動画には相応しくないと😮

  13. レーティング2000を下回りやっと「かつてない不調」と言われる藤井聡太の異次元ぶりよ。

  14. 勝率8割超えは厳しそうですね。そもそも今までずっと8割超えだったのが異常なのですが。初失冠もしましたし今年は不調な感じがします。飽くまでも「藤井聡太にしては」ですが。

  15. 藤井竜王名人が公式戦で負けたことのある対局者:30名
    藤井竜王名人が公式戦で負けたことのない対局者:84名

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