感想戦で判明!藤井聡太竜王、大ピンチだった…佐々木勇気八段「▲7四馬なら…」 フルセットか防衛かを分けたシーン 第37期竜王戦七番勝負第六局 主催:読売新聞社、日本将棋連盟

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16 Comments

  1. 怒涛の攻めを首の皮1枚でかわしながら勝った藤井竜王は強かった🎉

  2. 勇気先生も凄かったし、藤井竜王名人は素晴らしかった。
    でも、最後の青野先生が輝いていますね。
    青野先生恐るべし・・・w

  3. アユム先生、本日はお疲れ様でした✨
    藤井先生の将棋には魅了されますね。

    AIだけでは弾き出せない1手とそこに勝負における人間の心理を重ねられてる様に思えます。
    未だ7番勝負のフルセットがないのも異次元ですね。

  4. 藤井竜王は 何故7四歩を選ばれたのか?何を読み抜けしていたのか?それとも 最善と思っていたのか?感想戦でも解らなかったです。

  5. 連盟モバイルには藤井竜王の74歩に「『55桂で先手よし』と判断して相手の研究が浅いと読んだのでは」というような記者コメントがありました。

    もしそのとおりなら、相手が形勢良しと判断した局面の先にある勝ちを約3時間の長考とはいえAIに頼らず見つけてしまうわけですから、挑む側はたまったもんじゃないですね。

  6. たった一手の疑問手に反応してそれを敗着にして受けきってしまう藤井竜王は恐ろしすぎますね。
    二日目の藤井竜王の攻めの手は3七成香と1六角の2手だけですしね。

  7. 此れから先勇気さん、永瀬さんは藤井さんのよきライバルになりますね。🎉

  8. すごくいい解説でした! 終盤はAI評価がほぼ互角であっても、一気に決着がついてしまう局面があるんですね。  このような解説は本番のプロ解説でも、難解すぎてできないでしょう。 これをAIを駆使し、素人でも理解できるようにしてくれています。 将棋専門誌でも、ここまで解説してくれませんね。(連盟はここのところをどう考えているのかな。)

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