【超悲報😭】と【超吉報👍】井上尚弥の試合とリング誌リニューアル等5つのボクシングニュース12/19

37 Comments

  1. 最近大橋ジムの選手達は不運に見舞われてますねぇ、平岡アンディも世界戦がまだ未定ですし
    色々と予定変わってきて楽しみが無くなって悲しくもありますがこれも運命なのか大橋陣営には来年に期待したい

  2. 2024年日本プロボクシングMVPは井上尚弥と中谷潤人のどちらが受賞するべき?

    井上尚弥
    ・二階級制覇王者ルイス・ネリ(WBC1位)
     -6R TKO勝利
     -四団体統一王座防衛(日本人初)
    ・元IBF世界スーパーバンタム級王者TJ・ドヘニー(WBO2位)
     -7R TKO勝利
     -四団体統一王座防衛
    ・34年ぶりに行われた東京ドームでのボクシング興行を成功させる
     -日本人初のメインイベンターを務める
     -動員数約4万3000人
     -ゲート収入約42億円
     -WBC決勝を超えて日本のPrime Video史上最大のピーク視聴数を記録
    ・リング誌のPFPランキングで1位に選出(現在は2位)
    ・ESPNのPFPランキングで2位に選出
    ・日本人で初めて選出された年間最優秀選手賞「シュガー・レイ・ロビンソン賞」の授賞式でスピーチ
    ・「リヤド・シーズン」と総額30億円のスポンサー契約

    中谷潤人
    ・WBC世界バンタム級王者アレハンドロ・サンティアゴ 
     -6R TKO勝利
     -日本男子7人目の世界3階級制覇達成
    ・ビンセント・アストロラビオ(WBC1位)
     -1R KO勝利
     -WBC防衛
    ・ペッチ・CPフレッシュマート(WBC1位)
     -6R TKO勝利
     -WBC防衛
    ・リング誌のPFPランキングで9位に選出

  3. 延期前に井上自身も来年も3試合したい、って言っていて、
    大橋会長もこの間まで「年末に日本でビッグマッチ」って発言していたのは間違いないのだから、
    何か内々で予定変更しなければいけない事になったと思いますね。

    25年中にvs中谷が無いのなら、26年春?それとも26年早々にはフェザー転級となるとvs中谷自体が無し?
    先日の西田、今日の堤の発言から中谷自身もバンタムで統一戦ロードになるかもしれません、減量が苦しく無ければですが。

  4. グッドマンの延期のせいでこんなに予定狂っちゃうかぁ~残念すぎる

  5. グッドマン戦は、すぐに左目が再びパックリ開いて、試合終了となる予感。さんざ振り回された挙句、ドヘ爺に続き消化不良なボクシングとなり、・・・いったい何だったんだアイツは、となる気がする。(-"-;)

  6. ほれーやっぱ来年に響いたやん…。
    中谷戦はまあ周りが過剰に反応してただけやし妥当でしょう。そもそも中谷の進路はまだ決まってないわけやしね。
    しかしまぢでバットマンだわ、ある意味過去最強の相手やな。

  7. リザーブはどうなんでしょうね
    急に変わってもほぼ対策なしで勝てるレベルの相手になるでしょうし
    なによりドヘニー戦みたいな恩義を感じた試合が組まれることになったらガッカリ

  8. いや朗報すぐにはやって欲しくない。勝負論出来てからでいい

  9. アフマダリエフを破って中谷がAのチャンピオンとして、統一戦という線もあるのではないでしょうか。試合としては、じつはそれがベスト。

  10. 今月の初旬に
    大橋会長「来年は米国サウジの線が強い。それが終われば相手は誰とは言いませんが 皆さんが望む国内で大きな試合をやりたい」と言ってます

    『国内で大きな試合』に関しては明確な時期は示されてません

    グッドマンの延期がなければ来年末だったかもしれないし当初から再来年の春だったかもしれない

    今は武居の怪我による中止などもあり先々の事まで話せる状況ではないのでしょう

    『国内で大きな試合』はお互い怪我とかのアクシデントがなければ 再来年の春 東京ドームでやると思います

  11. グッドマンを責てはいけませんね。 ここ2戦を見る限り侮れない選手です。
    井上選手は既に仕上がってるはずですから、井岡選手の試合が盛り上がるようにエキシビジョンでフェザー級の日本人選手と
    ヘッドギアを付けて軽く3ラウンド位やってみてはどうでしょうか。 見たいですよね。。

  12. 悪い想像をすると、試合の延期のせいで武居がケガをしたと考えられる
    良い想像をすると、試合の延期のおかげで試合中のケガにならなかったとも考えられる
    うーん・・・

  13. リザーバーはいつも弟にしたら良い。
    で一緒にトレーニングしてスパーリングもしていきなり対戦。普通に兄が勝つけど無駄にドラマチックだし
    尚弥選手が何を見せるか非常に楽しみ。多分早めに父がタオル投げるから弟に不必要なダメージを残さずに
    成立する。🙏ごめんプロレス動画を見過ぎて頭おかしくなってるな漏れ。
    でも前田対天龍はあっても良かったと思うし田中社長のお金で実現出来た可能性あるんだよな

  14. 大橋会長は「ビッグマッチって言ったのを中谷戦と勘違いされて…中谷戦はありません」と言った。延期ですとも言ってない。中谷は井上尚弥と戦う前にバンタム級統一がやるべきこと。西田も堤も中谷とやりたいと発言したし井上弟も中谷とやりたいだろうし、武居や天心戦もバンタム級でやらないで井上尚弥戦はない。西田も武居も井上弟も天心も井上尚弥のスーパーバンタム級を避けて減量してバンタム級に来てる。中谷はこのメンバーを全員KOしなきゃ井上尚弥戦とか言えない。このメンバーは中谷がこれまで戦ってきた選手たちよりワンランク強い。どっかで負けてつまづくかもしれない。井上尚弥避けて無理めな減量してまでバンタム級に来てる連中が中谷から逃げることはないから心配しないで試合を待て。井上尚弥が引退するまで4、5年ある。バンタム級の好カードすっぽかして井上尚弥戦とか無茶。井上尚弥とやる前に俺とやれってみんな思ってる。勝ち抜いてバンタム級最強証明しても2027年末か2028年にやればいい。

  15. WBO,IBFでランキング1位かつ無敗のグッドマン
    WBCで1位かつ無敗のピカソ
    WBA暫定王者で元2団体王者のアフマダリエフ
    普通に考えたらこれ以上強い挑戦者はいないのに物足りないって言われる井上尚弥の強さは異常過ぎる
    どっちが勝つかじゃなくて何Rで倒すかの予想しかたてられてないw

  16. 今日の堤聖也の発言を聞くと 来年中に中谷潤人-堤聖也もあるかもしれません(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  17. 数時間前までリングマガジンにアクセスできたんですけど、再度アクセスしたらサイトがCOMING SOON
    IN JANUARYと表示されてました。
    ロマさんもリングマガジン今アクセスできない状態でしょうか?
    動画の内容と違くて申し訳ございません。

  18. なんだかんだ言っても、カシメロとの試合見たいわ。
    一度は対戦が決定してたし。

  19. 私には朗報かな。井上尚弥対中谷潤人は夢の対決として、数年は引っ張って欲しいなぁ。井上尚弥は無敗のフェザー牛チャンピオンになり、中谷も無敗のままSB級を制し、バムにも勝利。そんな感じが

  20. ある意味グットマン選手本人と陣営の本気度が伝わって、この一戦の楽しみ度は爆上がりした
    あと、中谷選手と井上尚弥選手の試合が再来年以後と成った事は、中谷選手の勝率が二段階位上がったと思う。井上尚弥選手の年齢の壁に対して中谷選手は経験値・対策・年齢・体格で力をため込む時間が出来たと見る。ただ井上尚弥選手との対戦まで中谷選手の最大の敵はモチベーションを保てる対戦相手や統一戦の様な試合が無いと・・・逆にバム・エストラーダ・IBFの統一戦が来年に実現するなら、再来年の中谷選手は自分の予想以上の化け物選手になっているかもしれない。あくまで中谷選手が強豪たちに勝ち続ける前提だけど・・・多分勝と思うが・・万が一が有るならIBFの西田凌佑選手とみる。エストラーダは無難に勝つ、バムは苦戦するが勝つと思う。

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