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 窪田正孝×宮沢りえ初共演。新鋭・坂下雄一郎監督のオリジナル脚本に豪華キャストが集結。主人公の議員秘書・谷村を務めるのは脚本に惚れ込み出演を快諾した窪田正孝。事なかれ主義の中堅議員秘書という役どころを表情豊かに演じる。そして面倒くさい熱意で谷村を振り回す政界に無知なご令嬢二世候補・川島有美役には、本作が本格コメディ映画初参戦となる宮沢りえ。さらに有美を支えるクセモノ揃いの秘書軍団には、今もっとも勢いのある若手俳優・赤楚衛二をはじめとして、内田慈、小市慢太郎、音尾琢真など人気・実力を誇る役者陣が集結した。

解禁となる予告編は、宮沢りえ演じる川島有美の衆院選立候補表明会見から始まる。地元の有力な議員として手腕を振るっていた衆議院議員の父・川島昌平の地盤を引き継ぎ、さあここから決戦開始!二世議員が何を語るのか注目が集まる中、有美の口から発せられたのは各々を「かくかくが、かくかくの信頼を取り戻す」というまさかの堂々たる読み間違い。私設秘書の、窪田正孝演じる本作の主人公・谷村勉は心の中で「おのおのだよ…」と、心の中でツッコむのだった。

 事なかれ主義の議員秘書と政界に無知な熱意空回り候補者が日本を変えるため、選挙落選を目指す?新時代のポリティカルコメディ誕生。

 とある地方都市。谷村勉はこの地に強い地盤を持ち当選を続ける衆議院議員・川島昌平の私設秘書。秘書として経験も積み中堅となり、仕事に特別熱い思いはないが暮らしていくには満足な仕事と思っていた。ところがある日、川島が病に倒れてしまう。そんなタイミングで衆議院が解散。後継候補として白羽の矢が立ったのは、川島の娘・有美。谷村は彼女の補佐につくことになるが、自由奔放、世間知らず、だけど謎の熱意だけはある有美に振り回される日々。でもまあ、父・川島の地盤は盤⽯。よほどのことがない限り当選は確実…だったのだが、政界に蔓延る古くからの慣習に納得できない有美はある行動を起こす。それは選挙に落ちること︕前代未聞の選挙戦の行方は?

#窪田正孝 #赤楚衛二 #宮沢りえ #決戦は日曜日

27 Comments

  1. You guy need to stop making this type stupid movies. one thing for sure Japanese movie and anime qualities are going down!

  2. 公開と宣伝開始時期が絶妙なタイミングだと思う。かなり気を使われたのではないかと。

  3. 中谷さんが女性総理大臣の映画よりこっち面白そうだから絶対観に行く。

  4. りえさん
    演技が上手いです

    嫌味な無能な女性を
    秘書の嫌味を引き立つ様に
    くるんでいると思います

    犬猿の時のはっきりしないうだつの
    上がらない弟と
    今回の秘書の
    窪田さんは
    この類の演技で一番有能に感じます

    美男美女だが
    2人とも
    演技の後味の悪さで
    顔のつくりを超えていると思います

    イライラするけれど
    印象に残ります

  5. 面白そうです。コメディ映画久しぶりスクリーンでみて新年笑いはじめるのも良いかも(笑

  6. すごいなぁ。既視感のある女性議員になりきっている。
    特定の誰か、ではなく、これまでメディアに取り上げられた10人ぐらいの女性議員の特徴を凝縮したような。

  7. 幼稚園で働く保母さんに頭撫でられて業績上げた日本企業が実在するので、軽く検索してみると良いよ。

    介護なんかも、若い男女に手厚くやられてウキウキしてる人間ばかりだったし、要するにそういうスケールで手綱引いてくのが肝心だってこと。

    私はあんまり好きじゃないし、どちらかと言えば嫌悪すらあるが、それなりの成果が付いてそれなりの人間には響いてもいる方法論なら、それは使えば良い。

    現実は常に斜め上を行くものなのだし、まぁそんなもんじゃないの?って感じだけど。

  8. 窪田くん好きな人は赤楚くんもはまるんじゃないかな。個人的に最高のキャスティングです。

  9. 漢字が読めないのは安倍、麻生氏がモデルかな?

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