「評価値」では語れない藤井聡太王将の歴史に残る逆転術!ワザと飛車を取らせる△5三同金が凄すぎる… ALSOK杯王将戦七番勝負第1局 主催:毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、日本将棋連盟

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23 Comments

  1. 54手目の23金は疑問手(-308)だが、12角打と咎めなかったから好手にした。
    12角打が出来ないなら、互角の範囲かな!

  2. 永瀬九段が有利だったので、途中でミスがあったのかと思ったのですが、致命的なミスがなくて自然な手を重ねていっていた印象ですね!
    それで逆転を決めるのが本当に凄いです!
    間違えやすい局面や手順に誘い込む読みや能力もずば抜けているんじゃないかと思いますね!

  3. アユムさんの解説、何度観ても【名局】なのは疑い無いですよね🎉
    AIではなくて、人対人のゲームだから将棋は面白い!
    AIには、【対局心理】と言うモノが無いからね。

  4. ABEMAトーナメントでもプロが1秒も考えなかったっていう手を指したけど藤井王将には他の人には見えない何かが見えている感じある。

  5. ヤッパリ藤井先生は知っていたんじゃないのか?正確には先手勝ちのはずだけど駒で先手玉に詰み筋があるのは分かっているはず。
    個人的には永瀬先生の勝負術が凄い!アレで頓死筋まで絡ませてくるんでしょ?

  6. とにかく難解すぎてさすがトッププロの真剣勝負、素晴らしいです。

  7. もうマジックとか毒饅頭とかそういう次元を超えた用語を作り出さないといけないかもしれませんね
    今回だと記念撮影も含めて、笑う蛇 とかいいかもですね

  8. 82金がAI的に正解なのは、その後のヤバすぎる手順を完璧にすすめての正解なので、82金は人間なら疑問手になってしまいましたね。

    次の1手あてても正解にならないアユムさんの難問みてるようでした。

  9. 終盤、飛車とって喜んでる将棋、気がついたら負けパターンになってた!何度かあったな~。将棋は玉を詰ますが根本。その意味では飛車は歩一枚がよく似合う。

  10. 飛車の当たりを避ける意味での△92飛だったはずなのに、△53同金で結局飛車を取らせるルートを敢えて選ぶのがなかなかぶっとんだ発想でしたね・・・

  11. 藤井王将の強さの最大の秘密は頭の中に盤が無いという、コンピュータのような感覚でやっている点だと思う。

  12. 昔羽生さんがスゴいのは、プロがまったく考えない手を指すところって聞いたことあり
    したけど、まさしく同金が、その言葉と重なりました。やっぱりスゴい人は、そういう感覚を持ってるんでしょうね。

  13. 今日の動画は何か元気だ…。滑舌がちょっとキレイになってる。普段やっぱり寝不足とかなのでは…?

  14. アユムさん、難解な場面の解説をいつもありがとうございます。
    アユムさんは、私にとって将棋星人の翻訳家です。

  15. 感想戦の手順も21手詰めも見応えあります

    今日のスポーツ新聞の一面に、例の蛇使いのコスプレが載っていたり、中も多めに記事を載せてたり、ヒフミンアイの記事が載っていたりと、タイトル戦の第1局なのに、いい対局だったとは言え、何が起こっているんだろうとちょっと不思議な気もします 🤔

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